たっきゅん界の人は、ワタスがぢつわ


ミニ四駆コレクター


であることを知っている人は少なかろーwwwww
正確にはミニ四駆コレクター「だった」(過去形)ですが。
ワタスが本格的にネト進出したのが2006年頃で、むかーし好きだったミニ四駆のことを思い出し、
やぷおくを覗いてみるとあるわあるわ、レアアイテムの宝庫wwwwwwwwwww
懐かしさとともにそれを買いあさっていたわけですが、
あくまでわたしゃ基本は「趣味」。
レクリエーションでたっきゅんするのと同じで、別に競技としてするわけじゃない。
それが、2005年以降の


ミニ四駆ぽよ PRO


の出現により状況が一変。
それ以前にも既存の「レーサーミニ四駆」シリーズを改造している人はいたものの、
ミニ四駆ぽよ(爆)はレーサーミニ四駆と比べ物にならないほどの進化を遂げ、
恐ろしいほど限界点がアップ。


井桁





カツマシーン


と言ったまさに「勝つためだけのマシーン」が大流行し、趣味性は皆無になってしまいますた(ノД`)・゜・。
民間どころか、タミヤが公式に強力チューンを施して出荷したバージョンもあり、
やぷおくでも人が作った井桁マシーンが高額で取引されるように。


金さえあれば誰でも勝てる


よーになっちゃあおしめーだwwwwwwwwwwwwwww
たっきゅんでいえば、


へなじーですなwwwwwwwwwwwwwwww


勿論、趣味としてのミニ四駆、つまりレアアイテム収集でも財力によってコレクションが決まる側面はあるが、
こちらはあくまで自己満足の世界だから。
自己満足ほど情熱と労力を要するものはない。
たっきゅんでいえば、


緑マークⅤ持ってるか


とか


裏スペクトル持ってるかwwwwwwwwwww


とかそーゆー分野wwwwwwwwwwww
残念ながら、たっきゅん界でもレアさより性能が重視される傾向になってきていると思ふ。
レア用具でもダメらばあ、ダメラケだったら見向きもされないwwwwwwwwwwwwwwww
性能だけを目を三角にして追い求めているそこのアナタ、
たまにはアバロソで心をまあるくしていこーずえーwwwwwwwwwwwwwwww

で、派手好きなワタスがあれこれひっかき集めて作り上げた、趣味系ミニ四駆の傑作品の1つがこれ。

220140325004857851.jpg


どべーんwwwwwwwwwwwwwwwww


見つめるほどに目が痛い、


全身蛍光イエローwwwwwwwwwwwwwwwwww


流石に金属パーツまで蛍光イエローは無理どすが、ボディ、シャーシー、ホイール、
果てにはウイングやステーに至るまでぺっかぺかの蛍光イエローwwwwwwwwwwwww
因みにこのボディは、「コンカラーJr」といふマシーンの蛍光イエローバージョン。
当然絶版なので、入手は極めて困難なスーパーレアアイテムですお(・∀・)!!
NBOXカスタム同様、顔が


マントヒヒ


なのが気になるけどwwwwwwwwwwwwwwww

220140325004857895.jpg

ボディを外すと、蛍光イエローが更に目に染みるうううううううwwwwwwwwwwwww
後年、蛍光イエローのスリックタイヤも出たみたいですがそこまでは買わなかったお。
そう、カツマシーン市場に嫌気がさしてミニ四駆を引退したからどす。
モーターは蛍光イエローの代わりに、社外品のゴールドキングなるモーターにしますた。
40000回転なので、大して速くはない。
社外品最速モーターは、


12万回転


の無限竜やスーパーサンダーボルトがあるからなwwwwwwwwwwwww
タミヤ純正だと、2万~3万回転がせいぜい。
なので社外品は速いけど、大会では使えないのでどっちかつーと趣味の世界。
余談ですがー、このミニ四駆のローラーはリングの色で摩擦力が違うんですぜーwwwww
黒は摩擦力が高く、黄色や赤は少ない。
といっても、ミニ四駆では現在「摩擦力がないほどスピードが上がる」ってんで、
ゴムリングを使う人はまずいませんが。
プラリングになってましゅ。
テニスのグリップテープでもやはり白や黒がグリップ力高いので、競技者は好んでその色を使いまふ。
なのに何故たっきゅん界だけが


赤と黒で性能差なっしんぐ!


と言ってる会社があるんでしょねwwwwwwwwwwwww
USOはいかんよUSOはwwwwwwwww
まあ中国らばあの件で今や誰しも知ってることだし、バレッバレなのでDooooooooでもいーですがwwwww

…と、ワタスの趣味の世界をごひろーしますたが、別に今回紹介する用具が


ダメぽ


ってわけではないですおwwwwwwwwwwwwwww
ハイ(・∀・)!
今回は蛍光イエロースポンジを搭載して世界中を絶句させた、


土星ぽよ PRO


でごぜえましゅwwwwwwwwwwwwwwwwww
どせいさんネタとどっちにしよーか迷ったけど(をい)、ワタスならではってことでミニ四駆www
まーざつーまーざつー。

土星ぽよが出回った当初、めたくそに軟らかい26度が主流だったために
「ドイツラバーっぽい中国らばあ」なる触れ込みになりますたが、一応違う硬度もありますんでwwwww
現在は度数表示でなく、硬軟表記になり26度相当は「超軟」。
ワタスが使ったのは34度前後の「軟」でごぜえます。
基本的な性能については皆様、既知だと思いますのでここではあくまで「軟」硬度としての、
土星ぽよのれぶうでつ。
まあワタス26度使ったことないんで、比較はしよーがないですがwwwwwwwwwwww

220140325231821962.jpg

パッケはもはや見慣れたものなので、今更どうってわけではないのですが、硬度表記ありのバージョンは初期ロット。
現在は硬軟表記。
銀河には珍しいシンプルなパッケ。

220140325203831612.jpg

トップシートですが、専業版と言いながらノーマルと何か違うのかあ?
ワタスには違いが分からぬwwwwwwwwwwww
黒だとかなりひっでえ品質だが(爆)、赤だとご覧の通り。
別段悪い品質ではなくなるwww
だから銀河は


赤が吉b


ですおw
透明感が強いので、恐らく合成ゴムの比率が高いと思われる。
その分弾みはよいが、劣化しやすいのは仕方がないか。
劣化しやすいといっても、あくまで粘着らばあなので粘着が減らない限りは使えるしー。

220140325203831656.jpg

らばあ側面が


まっぶしいいいいいいいいwwwwwwwwwwww


お出ましの蛍光イエロー!
いや、おもれーぜい!
ちょー派手な色だと色落ちが気になるところですが、今のところ色落ちはなし。
この点、色落ちしまくってひでぶな藍鯨と違いますなー。
現行藍鯨は貼ると悲惨なことになるのでwwwwwwwwwwwwwwww
シートは、中国らばあとしては薄いと思ふ。
粒は相変わらず太いけれど、総合的に言えば中国らばあとテンションらばあの中間みたいな設計となるんじゃまいか。

同じ硬度の土星ぽよを、異なる2つのラケに貼って使ってみますた。
1つは、やや薄手のインナーファイバーラケ。
もう1つは、やや厚手のアウターファイバーラケ。
木材ラケは試してないので


もすしっわけwwwwwwwwwwwwwww←ミニ四駆業界用語で「申し訳ない」の意www


えー、最初のインナーラケで打ってみたんですが、もんのすげー力でぶん回しても


とばねーwwwwwwwwwwwww


ひーひー言いながら必死こいてどりゃーぶしてましたよわたしゃ(;´Д`)
当たってから離れるまでのレスポンスが非常に悪く、弾道は悪くないんですが泣きそーなほど扱いづらいwwwww


肩が壊れるかとオモタwwwwwwwwwwwwwww


インナーラケって、どんなに硬くても必ずしなりが発生するわけで、その分弾く感覚が減少し、
自力で打ってやらないと飛んでいかない部分がある。
軟らかいからしなるのであれば自然だけど、硬いのにしなるというのは難しいところで、
もしこれでラバーが軟らかかったら更に飛ばなくなってしまう可能性がある。
あっそーだ、なーんかでおんなじよーなラケットがあったなあと思い出したのは、


ゲンスwwwwwwwwwwwwww


木材7枚とはいえ、あれも薄いのに硬くて不自然なしなりの発生する、難解なフィーリングのラケットですたが、
こーゆーラケットにソフトならばあは、やめたほーのがよひのかもしれないどすな。
あれ、ゲンスって


コップD(爆)専用ラケットだったっけ(^▽^;)


…もしかしたら、もっと相性のいいらばあがあるかもよんwwwwwwww
土星ぽよに話を戻して、貼った土星ぽよの色が黒だったのもあるかもしれない。
赤に比べたら粘着はあるものの、自発的な反発に欠ける印象。
何より銀河の黒は品質が猛烈に悪く、それもあってワタスにとって、土星ぽよは一旦ここでしゅーりょーしたらばあですたwwwww

それが、だ。
たまたま訳有って土星ぽよ軟の赤を入手し、今度はアウターラケに貼ったんですよー。
ラケットの打球感はそこそこ硬めで、しなり以上に弾きを感じるバランス。
これが


ドンピシャ\(^o^)/


ドイツラバーっぽい中国らばあ、という触れ込みは間違ってないです。
軟だとパキンパキン食い込むよーなことはないですが、適度な食い込みが発生。
ただ食い込むだけなら普通の軟らかい中国らばあですが、


わずかに引き攣れが発生


し、復元されてどりゃーぶが放たれる印象がありまふwww
食い込み、引き攣れが発生するということは、それを利用しない手はないわけで、通常の中国らばあのよーに擦るタイプではなく、


ボールをぶつけて飛ばすらばあ


と言っていーんじゃないでしょーかw
ワタスは中国らばあ使いですが、打ち方は擦るよりもぶつける傾向が強いので、そーゆーらばあのが好み。
土星ぽよの場合、スポンジが軟らかいのと粘着が弱めなのもあって、少なくとも台上で擦るのは無理wwwww
だから必然的に、食い込ませて打つことになるかと。
この辺りがドイツっぽいわけですねーwww
それが、しなりのあるラケットでは弾きが足らず難しくなってしまうんですよー。
どーしてもラケットがたわむ分、ぶつけるより擦る感じになるのでこれだと土星ぽよの打ち方ではないwww
そこが失敗だったのだと思いまふ。
土星ぽよの打ち方は普通の中国らばあと異なり、ラケットの面を立てて厚く当てる(`・ω・´)!
引き攣れと共に放たれたボールの弾道はやや直線的でありながら、しっかり回転を伴っていく。
ぶつけるタイプの中国らばあは得てして


棒球パラダイスwwwww


になるらばあが多いですが(藍鯨とかブラパとか)、土星ぽよは違う。
勿論、スピンよりスピードが上回るので急激に沈むよーなボールは打てないですが、


どひゅーんと加速するタイプ


のらばあですおwww
加速力がかなりあるので、あくまで中国らばあのスピードの範疇でありながら、
一発で抜けるボールが多いです。
全体的に球の軽いらばあが多い銀河の中では、球の重さがだいぶマシな方でもある。
棒球にならずしっかりコートに落ちるのはループでも健在で、
打球点を落としたけどそのままオーバーミス、なんてことはないwwwww
てか、食い込み重視なのにループが打てるのもよひですな!
下回転を持ち上げられないなんてこともない。
ここら辺、スピードとスピンのバランスはかなりいい感じだと思いまふ(´▽`)

弾き重視のラケットと組み合わせると、当然フラット系の技術も穴がなくなる。
ショートやフリックなどがとてもやりやすいし、
中国らばあでありがちな高い球までどりゃーぶ!なんてことしなくても、


しっかりスマッシュううううう!


で打ち抜けますお!
スマッシュが得意な中国らばあといってもいい。
これはスマッシュを苦手にしているしなちく使いの人には朗報ですねー♪
フラット系がやりやすい理由として、弾くラケットとの組み合わせは勿論ありますが、
もう1つ


相手のスピンの影響が非常に少ない


ということもありまする。
中国らばあにありがちな、台上での神経質な操作は微塵もなく、
普通のテンション系に近い感覚でレシーブ出来ます。
これは大きい。
そしてその2点の特徴が最大限に発揮されるのが、


カウンター。


カウンターどりゃーぶは正確無比で、しかも簡単wwwww
タイミングを合わせてバチッとどりゃーぶしてやれば、いとも簡単に跳ね返せる!
相手のスピンの影響は受けないし、それでいて土星ぽよの食い込み、ラケットの弾き。
これが組み合わさることで、すんばらすい~カウンターを放つことが出来ますお。
カウンターが難しい人には、ブロックでもいい。
ブロックもガンガン決まるから。
それでいて操作はイージーなので、相手が打ちまくった挙句にグロッキーなんてこともwwwww
えーと、あとサービスですかwwwwwww
サービスは、微粘着ということもあってそーぶった切れるほどのものではないですが、
思ったより悪くない。
結構切れるんじゃまいかと思いまふw
また、時間の経過による粘着の減少も少な目なので、藍鯨みたいに試合の最初と最後で切れが違うなんてこともないかとw
ツッツキも、スポンジがソフトな割には浮かないかな。
ただぶった切るらばあではないので、サービスから3球目を狙うとか、ツッツキを持ち上げさせてカウンターというよりは、
バックハンドも含めたラリーやカウンターなどから、
最後に自分が回り込みどりゃーぶ、なんて展開になることが多いです。
1つ総合的な利点を言うなれば、銀河らばあ全体に言えることだけど飛んだり飛ばなかったりとか、
思ったのと違う球が出る、ということがない安定感は特筆すべきものがありますな。
逆を言えばしなちくらしいクセ球は殆どないってことなんだけど、
そんなもんより凡ミス減らしたいわって人にはいいらばあだと思いましゅwwwwwwwww

ってことで、土星ぽよはドイツ系中国らばあとしてなかなかの性能を持ってると思いますぬえ!
これといった凄い部分がないだけに、選択肢として選ばれにくい側面はあるかもしれないですが、
ラケットとの相性で飛躍的に性能がアップするので試してみやうwwwwwwwww
ドイツっぽいということはやはりハードなラケットに組み合わせた方がいいわけで、
そこが土星ぽよの生命線。
言い換えれば、通常中国らばあでは組み合わせが難しい硬さのラケットでもいける!
アウターファイバー+中国なんて上級者じゃなければかなりキツい組み合わせですが、
土星ぽよなら


誰でもアウターwwwwwwwwwwwwwww


やれますおおおおおおおおおおおおおおおwwwwwwwwwwwwww
ちもブレ系、トレイバーなどのよーなラケットが相性いいんじゃないすかね。
どいちぇを使ってる人が、粘着を求めて中国らばあを使ってみたい場合にもオヌヌメしまふ。
ま、常々言っているがわたしゃ銀河らばあは結構好きだ。
スポンジの感触が好きなんですなー。


シートは終わってるがwwwwwwwwwwwwww


腰砕けにならない、みっちり感のあるメリハリあるレスポンス。
銀河なら、軟ラバーでも安心感がありますお。
その真逆がスウォードですな、ぷよぷよすぎて嫌ぢゃwwwwwwwwwwwww
銀河の弱点であるシートの問題を克服したいならば、


赤を使うべし(`・ω・´)!


赤のが粘着はやや弱いが、ムラがないし品質が安定することがあるので。
スピードも出るし、お得ですおーwwwww
あとは、土星ぽよのぼったくり価格ですか。
これはどーしよーもないが、個人的には加速力が已打底に匹敵すると思っているので、
2500円(相場)の価値はあるんじゃないでしょーか。
03/26|銀河||TOP↑
きゃっほーい!
去る7月30日、りーちゃんたんことポーランドの李倩が24歳の誕生日を迎え、その日ついに、


ケコーンしますたヾ(@°▽°@)ノ*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


これが10代のロリキャラなら「オレの嫁を取るなあああああああ!!!」ですが(笑)、24歳ですからねw
もしずっと結婚しなかったら、「ちゃんと社会的な貢献しろよヴォケ」って思っちゃうので、
むしろ賛成ー( ̄ー ̄)
因みに相手は、ピンパン世界ベルギー特派員(らしい)の田子超という人です。
見た感じスマートな印象で、「典型的な中国人」(爆)って感じではなかったので一安心ε=(。・д・。)
では、そのケコーン式の様子をご覧いただきませう!!


李倩大婚!! (銀河HP掲示板へ飛びまする)


ちゃっかりシンガポールの高寧が来ているのには吹いたwwwww
いつも思うんだが、りーちゃんたんは目やアゴのあたりが深田恭子に似ているw
乳デカいのも同じかw
いーなあああああ巨乳妻(爆)!
男のロマンだな、これはwwwwwww
というわけでこれからは、


人妻りーちゃんたん


でし(#⌒∇⌒#)ゞ
この田子超センセー、とーとつに現れたのかと思ったらそーでもねえw
ちゃっかりツーショット写真とかあるでねーのwww

マニアック卓球用具王国・アバロン

更に貴重な、中国JNT時代の画像を発見!!

マニアック卓球用具王国・アバロン

彭陸洋、李暁霞、范瑛、曹臻の中に混じって心霊写真のごとく顔を出している…って、


誰(爆)?


今とは似ても似つかぬブス 別人なんですけど…(-"-;A
因みに2003年ごろのものですが、この大会のジュニアシングルスの部で優勝しとります。
でも画像はあまりにも酷いので、お見せ出来ませんwwwwwwwww
人って年月で変われるもんなんですねー(しみじみ)。
もっとも、ぼかあ美人でひんぬーよりも、ブスでもきょぬーのがいいなあああああ(///∇//)

というわけで、今回はりーちゃんたんケコーン記念としまして、
彼女の名を冠したモデル・李倩LQ?1を紹介しまっす!
因みに彼女のプロフィールは、1986年7月30日生まれ。
どういう経緯でポーランドに渡ったかは知りませんが、現時点で女子カットマンとしては世界トップ5に入る強さであることは間違いない。
特別手足が長いわけではない彼女が、カットマンとしてやるために選んだプレイスタイル、それは攻撃力の高さ。
正直言って守備範囲は狭く、一定の角度以上を追いかけることが出来ない弱点があるwwwwww
併しカットの精度自体はとても高いし、かなりの確率で反撃を仕掛けてくる。
女子カットマンとしては豪快な部類だと言ってもいいでしょうwww
彼女に近い気質で、鋭いドライブとスマッシュを放つカットマンであった松下シャチョーを参考にしたかどうかは分かりませんが(笑)、松下プロモデルを愛用しておりんす。
2006年にポーランドオープン優勝を飾り、翌2007年から2010年まで銀河と「全球形象大使」という変わった表現での契約。
日本で言えば「看板娘」みたいなものか(笑)?
それを期に作られたのが、今回の李倩LQ?1ですた。
そのLQ?1は、ななな、ぬゎんと…


松下プロモデルのパクリ( ̄□ ̄;)!!


だったのれすwwwwwwwwwwwwwwww
もしかして、国内では廃盤になってしまった松下プロモデル愛用者の、救世主となるか!?
それでは実物をご覧いただきましょー♪

マニアック卓球用具王国・アバロン

ドォォォォォォォォォォォン!!!!!!!
やっちまったぜ中国wwwwwww
パクリもここまで来ればネ申だwwwwww
グリップは松下プロモデルより5mm長いのですが、合板構成は同じだぜべいべー♪
日本初出かと言えばそーでもなくて、以前ワムで1本叩き売りされてましたし(笑)、
マサキさんとこでも取り寄せしてくれますにょんo(^▽^)o
実際に彼女が使っているかどうかなのですが、恐らく使ってはいないでせう(;^_^A
2009年初頭までは金具ロゴの松下プロモデルを使用し、2009年後半は銀河特注モデルの可能性が高い。
もっとも、特注なのはグリップ部分だけでブレードはLQ?1かもしれないけどねん。
残念なのがケース。
ブレード面もだけど、りーちゃんたんの写真とかプリントされてたら萌えまくったかもしれないのにいいいいいい!!!
他の銀河ラケットとケースは変わりませぬorz
まあいいさ、ブレードにりーちゃんたんの名前が書いてあるだけでも萌えますからwww

マニアック卓球用具王国・アバロン

ブレード側面。
うちの店にも松下プロモデルが置いてあったので見てみましたが、木材は多分変わりないと思います。
カトラスとも似てる、と言えるでしょうな!
ただ松下プロモデルと違うのが、板厚。
りーちゃんたんの好みを反映したのかは知りませんが、6mmに増強されてますw
なので単純に言って、LQ?1のが弾みが大きくなります。
厚くした分軽くしたかったのか、グリップも空洞というオマケつきw
球突きするとハッキリ空洞なのが分かりますね。
空洞カットラケットは、今までチューブディフェンシブWRBかデフプレイセンゾーくらいしかなかっただけに、
ショック吸収の意味合いでこれは貴重かもしれぬ。
グリップ形は、松下プロモデルより細いけど角張っているので持ちやすいです。
当たり前ですが中国製で、今まで僕は散々、中国製ラケットの品質・性能の悪さに泣かされてきました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
LQ?1はどうなんだということですが、これが実は…めちゃ品質がいいんですよΣ(・ω・ノ)ノ!
銀河はラバーの品質はサイテーですが、ラケットとなると大変身!
某日本メーカーにもOEM供給するなど(アームストロングではない)、かなりのクオリティを誇ります。
なので中国製ラケットを買うなら銀河に限りますね。

さて、打ってみますた。
貼ったのは片面粘着テンション、もう片方はテンション粒高ですがw
さっきも言いましたが、弾みは松下プロモデルより上で、確実にミッド級あります。
カットラケットらしく非常にソフトな打球感なので、実際には抑えられますが攻撃力はかなりのもの。
6mmと厚く、特に中芯が厚いので飛び方がマリエキに似てると思いますw
よって、ソフトな割に球離れ早くやや直線的な弾道ですね(テンション貼ったせいかもですが…)。
不規則な飛び方もなく、カットはとてもやりやすいです。
むかーしチューブディフェンシブを持っていたけど、あれはどうボールを捉えたらいいか分かりにくい打球感で、
カットの精度が今ひとつでしたね…;
ブレード縦が短いからなんだろうけど、攻撃用っぽい打球感(笑)?
それに比べたら、いかにもカットラケットらしい打球感で(飛び方は別)、このタイミングで当てれば切れる、切れないというのがよく分かります。
カットの切れは特別重い感じはしないですが、スウィートスポットに当てたときの切れ味はかなりのもの。
バチッと切れる感じねw
上回転系の技術も球足が長いので、中陣から牽制とばかりにドライブやカーブロングを打ってやると相手のリズムを崩せる。
ソフトな打球感ですがひっぱたくといい感じで入るので、スマッシュやプッシュは抜群だと思います。
前陣で使う時は、オールラウンドエボリューションみたいなイメージ?
どんなラバーが合うかですが、洋材カットラケとしては板が厚いので球離れが早めだし、
松下プロモデルやカトラスなどで中国ラバーを貼ってる人にはもっとしなってほしいと思うかも。
一応典型的な中国ラバーを貼ってみましたが、別段切れも使いやすさも際立つわけでもなく、フツーでした…。
なので軟らかいラバーを使った方が相性はいいと思います。
キョウヒョウでもNEOならいけるかな?
バックはやっぱり、ラケットが弾む分薄いスポンジの粒高がいいでせう。
安定感を重視するなら、表ソフトでもいけますよ。

というわけで、木材のみのカット用としては攻撃重視のモデルで、
攻撃の比率が高い人に向いてると思います!
和材のような粘りのある打球感というよりは、やや弾きのよさが感じられます。
反発力は欲しいが、チュセヒュクでは重くてしんどいという人、
松下プロモデルの打球感でもう少し攻撃力が欲しい人に使ってもらいたいですな(°∀°)b
因みに重量ですが、85g前後と思ってもらえばいいです。
品質も日本製並みで、かなりレベルの高いカット用ラケットなので、
これからカットマンの新たな選択肢としてJTTAAなしを吹き飛ばすくらい、選ばれることを期待したいです♪
最後に、りーちゃんたんの躍動するオパーイを眺めて終わりにしましょーwwwww

マニアック卓球用具王国・アバロン

ぼっよよぉぉぉーーーーーーーーん!!
ユニフォームを突き破りそーなオパーイの躍動vvvVVV
中国NTで活躍することは出来ませんでしたが、可愛さとエロボディは確実に世界トップだ(#⌒∇⌒#)ゞ
てか范瑛より強いと思うのだが、どーなんでしょ?

※りーちゃんたんケコーン記念のため、
今回のみ特別にコメ返しまっすо(ж>▽<)y ☆

08/18|銀河||TOP↑
※只今アバロンは休止中です。
今回は仮営業による更新なので、コメレスは復帰後行います。



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 広告゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

卓球中国ラバー専門店MASAKI2号店では、中国卓球用品をお手軽輸入代行しちゃいます!
ショップのリスト以外の商品でも、タオバオにある商品だって何だって、
下手すりゃ卓球以外の商品だって取り寄せ可能(笑)?
日本で滅多に買えないあのラケット、あのラバー…1つだけでいいのに、
個人輸入代行は手数料高いし、送料も高い…それなら送料激安、MASAKI2号店に頼むかあああ!!
しかも日本人(マサキさんw)がしっかりサポしてくれる親切つきvvv
取り寄せ対象商品の可能性は、マサキさんの腕次第ってことで(笑)、
みんなMASAKI2号店をチェックしようぜ(o^-')b!!!

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 広告゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


男なら、1度は触ってみたいと思ったはず…そう、


ヴィーナスのオパーイ(///∇//)wwwwwwwwwww


教科書に載ってるよな!
ミロのヴィーナス!
おっぱいをガン見しちゃうと思うんだwww
で、女はダビデ像に釘付けwwwwwwwwwwwww
所詮石像だから硬いしな、と思った君に、所詮動画なので触れない(爆)、
併しエロエロなヴィーナス動画をお届けしまっす(#⌒∇⌒#)ゞ



テクモのお家芸たる萌えエロキャラが水着でビーチバレー!
DOAエクストリームの、「ヴィーナス水着」と呼ばれる特殊コスの観賞モードだすwww
この水着…ほぼ





なんですけど(;^ω^A
零キャラでビーチバレー絶対やってほしいんだよおおおおおおお!!!
何で澪たんのヴィーナス水着がないんだあああああああヾ(。`Д´。)ノコラアッ

そんな男の願望を叶えてくれるかもしれないラバーが1つ。
銀河・金星。
結構軟らかくて使いやすい中国ラバーではありましたが、所詮ゴムの塊(当たり前wwww)。
それを、よりオパーイの感触に近づけるべく、


已打底オパーイ(*⌒∇⌒*)


を敢行してしまいました(・ω・)bグッ!


銀河「今作は…おっぱいマウスパッドくらいにはなってると思うぞ(゜ρ゜)」


(爆)
それが金星2だあああああああああああああ!!!!

マニアック卓球用具王国・アバロン

パッケージのデザインはかなり好きですv
なんかやけに太陽との距離が近いのですが…水星はどこ(爆)?
もしかして太陽が膨張して、水星は飲み込まれてしまったとか(((( ;°Д°))))?
それは冗談としても(笑)、金星の気温は実は水星より高かったりします。
雲が金星を覆いつくし、しかも二酸化炭素が大量にあるので温室効果が高く、460度程度という凄まじい気温ですwwwww
因みに今回入手したのは、殆どどこにも見かけたことのない34度!
金星2って中国のどのショップを見ても、37度からしか置いてないんですよね。
マサキさんに「金星2お願いしまーすvvv」って頼んだら…
なんと34度を咥えて運んできてくれましたヽ(;´ω`)ノ
これぞ、


オパーイクオリティ!!


そして、


2号店クオリティだあああああああwwwwww


アポロだったら特注って硬度なのにさ…色々と凄いぜ!
凄すぎるぜ2号店wwwwwwwwwwww

マニアック卓球用具王国・アバロン

裏面は説明書きが書いてありますが…1番目を引くのが、
「アーバレストスポンジ」という表記。
アーバレストって何?と思うでしょうけど、これは中世ヨーロッパに存在した、
据え置き型の弩弓のことです。
中国語が読める人なら、「弩」って書いてあるから何となく形が想像出来るんだけどね。
でもフツーはファンタジーを知ってないと分からないw
ま、要は弓のように引き放つ弾性を持ったスポンジということでしょーな。
更に、アポロの弾性で話題となった、マックステンスを金星2でも採用!
アポロは別会社の製造ですが、金星2も同様の技術を搭載するなんて…
こりゃあ期待が持てると思いませんか?

マニアック卓球用具王国・アバロン

ではラバー本体ヾ(@°▽°@)ノ
…しわくちゃの保護フィルムは、旧来の銀河クオリティと変わらず(;^_^A
併しそんなの、気にするほどでもないっしょw
銀河に品質を求めちゃーいかんぜよ!

マニアック卓球用具王国・アバロン

スポンジ面ダス。
こっちも全く色気のない、何の印刷もないフィルムで保護(爆)。
ヴィーナスのイラストとかプリントしてあったら、次も買っちゃおうかな?と思うのにwwwwww

マニアック卓球用具王国・アバロン

フィルムを剥がすと、補助剤グルーの塗られたスポンジが露出します。
はて、この塗り具合、どこかで見たような気が…そうだ、


エコロエクスパンダー!!


にそっくりですwww
あー懐かしいっすねえ、上手く塗れなくてラバーがぐちゃぐちゃになってしまった思い出が呼び起こされるわ?。

マニアック卓球用具王国・アバロン

「国」とかサギ刻印とか(笑)、何か書いてないのかと思いきや、
うっすら「邵氏 H34」とありますた。
因みにこの邵氏硬度というのは針式と球式があって(要は計測機械の方式の違い)、
中国ラバーで一般的に公開されているのは針式の方です。
球式はバイオテック系ラバー(パリオやヤサカ)などに表示されているのですが、
こっちは日本の硬度に近いですね。

マニアック卓球用具王国・アバロン

シートは…まるっきり旧金星と変わりないように見えるのですが…
マックステンスでテンション増大してるのかしら(^_^;)?
相変わらず安っぽいデザインというか、所有欲を満たさないロゴですなorz
まーでも、性能がよければ不問にしようぞw
粘着は旧金星と同じく、微粘着です。
ただ以前の銀河ラバーと比べて、粘着の感触がよくなってるような…?
以前のはスリップする感じの粘着でしたが、金星2は微粘着でもグリップ感がありますね。

マニアック卓球用具王国・アバロン

ラバー側面。
見て分かるとおり、ラバーの端から粒が見えない…つまり、粒が横並びです。
はい、金星2は横目でござーい(^ε^)♪
横目の粘着は大好きさ!
そしてついに…ヴィーナスのオパーイをぷにぷにしてみました(●´ω`●)ゞ
…おおおおおお…結構ぷにですが、押し返す力が強いです!
ヴィーナスのオパーイは弾力系なんですねwww
球突きしてみると、スレイバーやスレイバーELにグルーを塗った感触に似ている気がします。
シートは勿論軟らかいですが、スポンジとトータルでスレイバーEL。
已打底らしく、深く食い込むのが好印象です♪
あと、弾みがかなりある…34度とは思えないんですが(°д°;)
アポロより粘着が少ない分、飛距離はこっちのが出るんじゃないの?
今回カット用として購入したので、カットラケットに貼ってプレイしました。
因みに重量は50gくらいです。
已打底としては、かなり軽いと言っていいでしょう!

カットで使ったので、フォアロングなどはロクに打ってないw
肝心のカットですが、やっぱりというか、弾みます(・_・;)
コントロール出来ないほどではないのですが、強く打つとオーバーミスするかなあと。
微粘着なので、カットの切れはさほどではありませぬ。
ただ食い込みが大きいので、食い込ませてコントロールを稼ぐことが出来るのが好印象♪
バックカットは、その食い込みを利用して高い打球点で高速カットが出来ます!
ううむ…併し何だ、その…正直スピードが出るので、フィッシュやらドライブやら、
半分攻撃選手になって使いたくなるような性能ですwwwwww
これ、34度ですからね!
カット用ラケットに貼っているのに、そのまま攻撃出来るってどーゆーことよ!?
中陣から、食い込みでドゴーーーーンと吹っ飛ばすようなドライブを打つことが出来ますo(^▽^)o
球が重いとか、スピンがかかっているということはないのですが、クセがなくて飛距離が出る。
バックで使ってもおk!
食い込みとスピードで、安定プラス速いハーフボレーを自在に繰り出すことが出来ますな。
これは横目の効果があるのかもしれない、と思っていたりします。

天座はずっと思っていたのですよ。
已打底ラバーはクセのあるモデルばかりで、ソフトでクセがなく、しかも弾む已打底が欲しいと。
そこで白羽の矢を立てたのが金星2だったのです☆
金星2はまさにそれ、クセがなくてソフトで弾む(更に軽い)已打底ラバーですた(≧▽≦)
軟らかい已打底ラバーや、クセのない已打底ラバーも今まであるにはあったのですが、
総じて弾みが弱いorz
あるいは、食い込みしか能がなくてペチペチ打ってるだけだった…;;;
金星2は、食い込み方が絶妙で、しかも弾性があるのでしっかり飛ばせるいいラバーです!
中陣からでも十分威力出せるし、打球点を落としても打てる稀有な中国ラバーですな!

さてさて、カットはもはや捨て去った気がしますが(爆)、ペンドラとしても使ってみましたwwwww
ラケットはカット用のままですが…ちょっとラケットがソフトすぎるものの、
スピードは概ね十分と言ったところ。
攻撃用ラケットに替えたら、これぶっ飛ぶね!ってw
ソフトでブロックは何本でも入るし、ドライブもなかなかのスピード。
流石にフルスウィングするとパワー負けする感じですが(34度だしねえ…)、
厨房ならこれくらいの硬度でもいいのでは?
スピン性能が普通なので、特別弧を描くような感じじゃないですが、
藍鯨の36度とかよりはクセのない打球感なので、安心して誰にでもドライブが打てますね。
サービスは取り立てて凄いなんてことはないですが、台上含めて無難にこなせます。

そんなわけで、誰にでも使いやすく、しかもスピードが出て、軽い万能已打底。
藍鯨にしてもNEOにしても、アポロだって性能は凄いけど、力みすぎていて使いにくい!
と思ったそこのアナタw
ヴィーナスがおっぱいで包み込んでくれるような、そんな気持ちよさを金星2で味わってみませんかvvvVVV
横目と食い込み、マックステンスによる弾みが相乗効果をもたらした、天座お気に入りのラバーです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
金星の名のごとく、女子中学生や女子高生の選手にもオススメしますぞ!
08/02|銀河||TOP↑
プロフィール

friendship729sp

Author:friendship729sp
性別:男性
誕生日:6月4日 8時頃
血液型:O型
お住まいの地域:愛知県







自己紹介:Yahoo!知恵袋卓球カテ元1位、「friendship729sp」のIDは当時使用していたラバー名が由来。
「天座澪一」は同人用HN。
アバロンはかつて存在していた自クラブで、旧アバロンウェブサイトは用具レビューの先駆けであった。
既に公式大会を引退、趣味で並行用具等を試す日々。
プレイスタイルはサービス主体(爆)の前陣ドライブ攻守型。
ヘッダーのおにゃのこはアバロンマスコットキャラ・七瀬巳優(みゆう)。

好きな選手(引退含む、順不同):韓陽、オヤマ、マツモト、金擇洙、キム・ソンヒ、王晧、松下大星、于沈童、楊影、劉国梁、田崎俊雄、グルッバ、小山ちれ、ハラホバ、郝帥、孔令輝、クランパ、ホーマン、邱貽可、馬文革、ビルト、李倩

使用ラケット:スターウッド・ティアナプリンスナノ+3中国式
タットル・サウスポール・黒・38度・MAX
デアウインド・レイヘ・赤・45度


使用ラケット2:双魚・中国玘2中国式
使用ラバー2:タットル・ノースポール・赤・37度・MAX
未定



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