不肖私、今までスティガラケットが自分に合ったためしがありませんでしたのw
元がシェイクハンドなんだから、ペン向きじゃないのも致し方ないのかもしれぬ。
同様にドニックも、ラバーは好きだけどラケットはさっぱり合いませんでしたねー。
元来、スウェーデン製は素材ラケが苦手で、フィーリングを重視すると飛びがない、素材を入れると不自然になる。
最近ではハードウッドに手を出して、無闇に硬いラケットばかりになってしまったよ(´-∀-`;)
それに関しては、スウェーデンに限らず私が7枚合板を好きでない理由の1つでもあって、
7枚合板は硬さの割に弾みがなく、重いので使いにくいという印象。
では、

フィーリングはそのままに弾みが上がったらどうなるか(@_@)?

オマケに

シンプルさを超えたデザインもプラスされたらどうかw←個人的な問題w

ずっと今まで気になっていたラケットが1つ。
全面が黒と赤(少しだけ青)で塗りこめられ、なおかつ

9枚合板というアルティメットレアwww

なラケット・その名もハイブリッドNCT。
値段が高く、重量も強烈ゆえに躊躇すること幾星霜。
ついに、

比較的軽い96g(爆)

の個体を安く入手することが出来ましたあ\(^o^)/!

3000.jpg

うえーい!
カッコいいずら!
黒と赤というのは、色の中で最も対比するカラー。
私、もう1つ別のメーカーの真っ黒ラケ持ってるけど、カラーブレードのラケットが好きなんだと思ふw

3002.jpg

ナノコンポジットテクノロジーことNCTは、スティガHPにも説明があるけれど、
ヨネックスのソフトテニスラケットなどで使われている「カーボンナノチューブ」を接着に用いる技術。
カーボンナノチューブは密度が低いので、当然強度はあるけれども

しなりの大きいカーボンモシュ。

よって、反発力と軽量性を備えながらも硬すぎないフィーリングになるのが特長ですね。
ま、正直どこまで体感出来ているのかは不明であるがwww
真っ黒ブレードゆえ、上板の種類が非常に分かりにくいものの、
恐らくリンバだろうとは思う。
基本的にクリッパーウッド+2、王道の合板構成。
ってゆーか、9枚合板でコトやハードウッド使ったら死ぬわwww

3001.jpg

側面も黒と赤で統一。
何だか5枚合板に見えるけれど、よく目をこらえると黒の板にうっすら線が見えます。
それを数えると、ちゃんと9枚合板。
今回入手したのはスティガ版で、板厚はだいたい6.4~6.5mmくらいかなと。
ラケットが96gなので、工夫しないと簡単に200gを超えてしまうwww
せめて185gくらいになってくれればいいけど、やはり190gは覚悟しないといけないかと。
スティガHPでのNCTの解説にも載っているけど、NCTはさりげなくWRB搭載。
ハイブリッドNCTもWRBなわけで、グリップは空洞です。
重心が外なのは止むを得ないですが、WRBがなかったら

何gありゃ気が済むんだwww

WRBなのに100g超えがザラですからね(^^;)

さて、重量に見合った弾みを期待したいですが、勿論木材ラケを選んだからにはフィーリングも重要。
重いラケットは得てして猛烈に硬かったりするので、そういうことがないといいですな。
結果…

弾むね(゜o゜)!

弾むのは当たり前かもしれませんが、弾みとフィーリングのバランスがいい!
これは驚いた!
まず硬さ、当然9枚なので硬めではありますが、あくまでボールを持つ範囲での硬さ。
いやいや、かなりボールを持つ感覚があります!
ペンホルダーとしては球を持ち過ぎてるかも(;^ω^)
シェイクだったら絶妙ですわ、これ。

スウィートスポットが深い(コラ)

というか、例えばインテンシティなんて上板が硬くて、勝手に飛んで行ってしまう不自然なフィーリングだけど、
ハイブリッドにはそういうところがない。
まあ、クリッパーウッドがちょっと硬くなったくらいですよホント。
それでいて、しっかり硬さを感じることも出来る。
一般的な選手であれば、これで丁度いいメリハリのある弾きと掴みだと思います。
おおおおお、このバランスに感動~( ̄▽ ̄)☆
その上で、しっかり弾みがあるのでこりゃスゲエ!
ただ、ペンホルダーや表ソフトだったらもうちょっと真っ直ぐ飛んでほしいかな~と思う感じ。
私には少々ボールが上に飛んでしまいますね。
ラバーの調整次第では、何とかなるかもしれないけど。
当然、球を持つ分初速は遅めで、ぶってる7枚などのようなすっ飛び感覚ではないです。
あれよりは断然軟らかい。
その代わり、スウェーデン木材ならではの、

中まで詰まったあんこのようなフィーリングwww

がいいですな!
自分で打ってるって感じがするよ!
手に響くのでそういうのが好きじゃない人はダメでしょうが、好きな人には手応え抜群。
バシィっと打ち込むので、相手もボールが重く感じるんじゃないでしょうかね。
ラケットが重いので当たり前かもしれませんがwww

ただ流石に、

重いorz

振って振れんこたあないけれど、だんだん疲れてくる(^▽^;)
それに加え、

流石に前陣では弾みが強い!

どうだろう、ぶってるで言えばミッドファスト~ファストくらいの弾みになるんじゃなかろうか?
私がファスト級のラケットを使った履歴では、チャイニーズALがあるけどあれより飛ぶんじゃないですかね。
ただ初速が遅いので、そこまでスピード感を感じないだけで。
中陣からで丁度いいくらいかと。
結論としては、ハードウッドを除く木材ラケットの中では

弦楽器系と並ぶ最高性能

だと思います!
重いのがネックだけどね!
だから

両面手品ー(をい)で振り切れる万力な方以外は(爆)

フォアとバック、どちらか1枚はラバー重量の調節をしないといけない。
あとは球足が長い感じで弧を描くので、9枚合板だからといって弾くラケットを想像すると肩透かしをくらうかも。
あくまでがっつり回転をかける人向けのラケットですね、これは。
少し山なりに飛ぶとはいえ、あとちょっと制御してやれば何とかなりそうな気もするので、
私もラバーを直線弾道のものへ貼り替えて再挑戦してみますwww
09/26|スティガ||TOP↑
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更新は最低限なのでご了承ください。



ラケット提供:あひたそwwwwwwwwwwww


しちー(爆)。


シチー(爆)wwwwwwwwwwwwwwwww


気になるんだよおおおおおおおおおお!!!
で、ついた仇名が「いんてんしちー」( ̄ー ̄)
何が「しちー」かって、かつての名馬・タップダンスシチーの名前がどーしても浮かんできて気になるんですなwww



別にぼかあ競馬が好きってわけじゃないんですが(実際1回もやったことないw)、
貼るとマ○キさんが喜ぶので貼ってみたwww
しっかし、この壮大な旅行のような競馬は何なんだーwwwwwwwwwwwwwwww
確かに馬場が悪いので足を取られて思うようなレースが出来ず、インから出走したタップダンスシチーが有利なのは分かるけど、
それにしても独走すぐるwwwwwwwww
内側だと埋もれる可能性もあるので、出だしで振り切ったタップダンスシチーが強かったというべきでせう。
因みにタップダンスシチーは外国馬で、他の外国馬で僕が印象に残ってるのはグラスワンダーとか、
マサ○さんはエルコンドルパサーがお好きなよーですけどwwwwwwwww

というわけで今回はインテンシティNCT中国式ですお。
インテンシティカーボンじゃないので、限定品ってことで一応レアですおwwwwww
しちーといってもインテンシティは「city」ではないので意味が違うけど(;^_^A
古来より(大げさ)すちがが合わない僕が、唯一認めるすちがラケットがこれ。

1image 810954469

見た目も何だかお馬さんのよーなラケットですがwwwwwwwwwwwww
相変わらずすちがは地味ですなー、わたしゃシンプルはセンスだと思っていないので、
もう少し凝って欲しいところ。
すちがってどれ見ても似たよーなデザインなので退屈ですお。。。
まさに退屈の極みたるボルボと同じ。
安全性を追求した車って何のために走ってるのかわかりゃしない。
ま、いんてんしちーの関して言えば、他のすちがラケと異なるデザインを採用しているので、
少しだけは優越感があるか(;^ω^A
同じスウェーデン製なら、ドニ夫のが「デザイン」しているし派手なので好きだが、
性能としてはこれまたしっくり来るのがない…;
スウェーデン製はホント難しいです><
中国製ならズボラで雑で(爆)、細かいこと考える必要もないのでメンドくさくないけどねwwwwwww

11image 810954470

その、「難しい」スウェーデン製ラケットで僕が評価するインテンシティ、
肝である合板構成がこちら。
上板のハードウッドは名前分かりませんwwwwwwwwwwww
無知ですいませんねー卓球関係者ならすちがに聞けるんでしょーけどw
わたしゃ専門店勤務じゃないので聞くつてがないのでしw
添え芯がパイン材(杉、松などの総称)で、マリエキやコベルコ(違)などにも使われてる木材ですな。
中芯はアユース材だと思われるが、似たよーなので違ってたりもするので当てにしないでくれwwwwwwww
まあ、違ってても性質はほぼ同じだぞよwwwwwwwww
…とここまで見た限りマリエキに似た構成ですが、中国式のスタンダードであるマリエキには幾つか欠点もあった。

1:微妙に厚いので中途半端なフィーリング

2:弾みがもう少し欲しい

3:グリップが細くなっていく(これは個人的好みかも)

常々思っていたことですが、マリエキの板厚をもう少しだけ薄くして、シャープな打球感のモデルが出てくれたらなあと。
ヤサカ自身、海外ではマリエキ7を出していたのですが日本で発売する気配がなく…
輸入するにしてもべらぼーに高いし、断念していたのですよ><
そうした折に出たのがいんてんしちー。
合板構成がマリエキに近く、板厚が5.7mmになってしかも軽量と、これ行けるんじゃね!?的な閃きがwww
というわけでまずは、


あひたそに買わせました(o^-')bwwwwwwwwwwww


レアなCOグリップが有ったってのも理由では有りますがw
実際使ってみると僕の狙い通りの性能を発揮してくれて、すんげーよかった!
その性能は後ほど書くとして、ある日あひたそからメルが。

「国内で欲しいラケットって何ですか?」

いきなり何言い出すんだと思ったが、意図が分からず取り敢えず

「いんてんしちー( ̄ー ̄)」

と答えといたら6月になって、


あひたそからHOMOプレゼント(((゜д゜;)))!!!!!


あひたそ「オレはノンケだって食っちまう人間なんだぜ」(爆)

おにゃのこにプレゼント渡せるよーになろーよ、あひたそwww
ま、もらったけどwww←
インテンシティ中国式のブレード形状はやや特殊で、エバンより若干大きいけど従来のすちがよりは小さい。
そしてエラが張っている。
全面にラバーを貼ると、重心が手前すぎてドライブが打ちにくいです;
なので少しグリップ部分を空けて貼ると丁度いい按配。
マリエキより板が薄いのに、グリップが太くてエラが張ってるのでしっかり持てるマジック☆
インテンシティで不思議なのが、空洞グリップではないと思うのだがグリップがやや軽く、
重心が手前過ぎない点。
半空洞か何か?
詳しいことは分かりませんが、グリップの重さは絶妙ですお!

さて肝心の性能ですが、僕がラケットに求める性能はやや球離れが早めで、
しなりが少なく(なさすぎても困るけど)ブロックやカウンターなど、弾くのに適していること。
大げさに言えば表ソフト向きラケットの一歩手前くらいが丁度いいです。
その感触を得るためなら、7mm厚のラケットだってガッチガチの中国ラバーと組み合わせますわよwwwww
ただ、今までのハードウッドシリーズ(エバン、ローズ)はどちらもイマイチでした。
エバンは硬いくせに気持ちの悪いしなりがあり、ローズはビミョーな板の厚さと外側が硬すぎて、
カチコチラバーを貼るにはきっついものが…><
そうじゃなくて、薄いのにシャープでしなりすぎないという性能が欲しいんですよね。
マリエキが薄くなれば、そういう性能になるはずだった、そこで登場したのがいんてんしちー。
実際打ってみて驚いたのが、薄いのにしなりすぎない絶妙なフィーリング!
無闇に上板が主張しすぎず、5枚全部で一体となったフィーリングを醸し出しています。
これはエバン、ローズにない極めて優れた特長でせう!
球持ちはあるっちゃあるけど、それよりも弾きが上回る感じかな。
エバンのように、ボールが板に食い込んで飛び出しがワンテンポ遅れるのとは違います。
5.7mm5枚合板なのに、しっかりフラットで打つことが出来るんですぜー。
パーンとは言わずとも、バーンくらいの感じで弾くことが出来るっすwwwwwwwww←分かりにくいwww
インテンシティは他にカーボン仕様もあるのですが、ハッキリ言ってそっちいらねwwwww
単純な5枚合板なのに、極薄カーボンでも挟んでいるかのよーなフィーリングなのでまさに万能、
そのくせ打球感はあくまで木材そのものという、異次元のフィーリングを実現しているのでつ。

従って台上は板が薄いのにやりやすいという不思議な性能に。
フリックは勿論、台上強打もバッチリこなせます。
ツッツキ、サービスも飛びすぎないのでやりやすいですし、ガッツリ切れます。
ラバーにもよるかもしれないですが、ストップも短く止まりますよー。
合わせるカウンターに関しては、インテンシティよりもっと優れたラケットは有ると思うけど、
取り敢えず及第点。
慣れれば合わせるカウンターも多用できると思いますが、ちょっとだけ弾きが足りないか、という感触。
自分から打っていくカウンターは普通にこなせますね。
ドライブは自由自在。
物凄く球が伸びるとか、豪速ドライブが打てるということはないけど自分次第でどんな球でも入れられますよと。
マリエキでは板が厚めで、中途半端に球離れが早かったのでドライブが打ちにくかったですが、
インテンシティは絶妙な球持ち感と弾きが混在しているので、誰でもたやすく簡単にドライブを命中率高く、
入れることが出来るでせう。
じゃあマリエキよりしなっちゃうの?ということですが、打球感がシャープになっているのでしなりすぎることはないです。
マリエキの打球感そのままで、球持ちだけ少しアップしているという恐ろしいほどの絶妙感wwwwwwwwww
敢えて言うなら、マリエキより少しだけ手に響くようになってるのは異なる点ですかね。
因みにスピード性能ですが、マリエキよりは確実にスピードアップしています。
韓陽ファイバースペシャルよりも速く、ヤサカで言えば9+くらいの性能になりますかねー。
ばたふりゃーと比較すると、それでもミッドを出るか出ないかくらいの弾みだとは思いますがw

インテンシティは合わせるラバーもあまり選ばないですね。
やろうと思えば表ソフトだっていけるんじゃなかろーかwww
ナックルは出しにくいかもですが、フレックスとしてはギリギリいけます。
ペンでのショートも同様に、それほどナックルが出るとか重いボールが出るとまではいえないですが、
硬いラバーを貼ればそれなりのボールは打てます。
ワタスの場合、厚いラケット+鉄板ラバーでどナックルショートを出すのが標準なので(爆)、
それと比較すればの話ですけどwwwwwwwwww
一般的には十分満足できるんぢゃないかしらん。
まず、中国ラバーとの相性は100点満点ですヾ(@°▽°@)ノ
ラケットに絶対的な性能を求めないなら、これ以上の中国ラバー向けラケットはないんじゃないかしらw
硬くてスピードの出る中国ラバーならなおよし、回転重視だとスピードが若干足りないかも。
その場合はエバンを選ぶしかないけどね。
非粘着裏ソフトに関しては、自分の好みで何でもいけるとは思いますが、
どちらかというとスカスカスポンジのが相性がいいかもです。
従来スポンジだと食い込むレスポンスがスカスカスポンジより遅いため、飛び出しがむしろ遅れる感覚があって、
真っ直ぐ飛ばせずオーバーミスが出ることがあります。
キャリブラLTサウンドくらいプニならいいのかもしれませんが、
わざわざそんなの選ぶくらいならスカスカスポンジにしとこーよって話σ(^_^;)
マリエキでもこれは同じ傾向でしたねー、裏面にロクソン貼ったの打ったら全然合わなかったwwwwwww
…ということはですよ、中国ラバー御用達なのは勿論ですが、


へなじーのためのラケット


とも言えるわけですよ!!
特殊素材やらぶっ飛びやら、ラケットの無駄なドーピングを避けラバーの性能を主体に発揮したいなら、
いんてんしちーは最高の運転手となるでせう!
因みに僕なら、裏面ではブルーファイアM3、シェイクのバックならバラクーダビッグスラムと、
少しだけ硬めのプニスピン系を選ぶと思いますお。
へなじーだったらバックに05…かなあ?
そんな感じ。
中国製では、スーパースピンG4M38がバックに合いますね。

そんなわけで、現状国内流通品では僕が


最も評価しているラケット


でごじゃりましゅw
敢えて難点を言うなら絶対的な性能を持たないことですが、馬林みたく「ラケットに過大な性能は求めない」、
自力で性能を引き出せる人には間違いなく最高のラケットです。
へなじーを使っているけれど飛びすぎて…あるいは相性のいいラケットが見つからない、
という人にもサイコーの1本ですな!
重量が軽いのも特長で、重いスピン系を両面に貼っても振れるはず。
限定モデルなので販路が限られてるのは気になりますが、ネトならいくらでも買えるから問題ないんじゃないwww
また扱ってる店に限って、重量指定してくれちゃうからなおうれすいwwwwwwwwwwww
あと、シェイクなら伝説の


コニックグリップ


があるので絶対買え!!
これめーれー。
コニックは人間工学に基づいた、アナトミックよりも理想的なグリップである!
れぶうがフィーリングに関することばかりで、とにかく言葉で言い表すことが難しいいんてんしちーの性能ですが、


違いが分かる男のゴールドブレンドwwwwwww


ですなw
ワタスがいんてんしちーを薦めても、違うラケットを選んでしまうひねくれ者も多い中で、
回り道しながらもいんてんしちーに辿り着いた804氏は偉い!!
そして某店長K氏もご愛用のいんてんしちー、何百本の在庫から本職に選ぶ性能は間違いないといえますおwww
そう、いんてんしちー愛好家は着実に増えているのでごぜえます。
いんてんしちーがなくなって、数年後スーパーレアアイテムになってから慌てて探すより、
普通に売ってる今の内に買っておくべし!!

…と言い放っている一方で、じゃあ全員これ買わなきゃいかんのかということですが、
日本人がフィーリングを重視するのもどーかな?と思ってたりします。
日本の卓球で優れている点、アピールしなければならない点といえば、やはり用具が発達していることでせう。
その中でもラケットは、ひたすらドーピング仕様たる特殊素材ラケットを使う、
これがやはり日本の卓球らしさではないかとw
最近じゃ中国選手も素材ラケットを使うよーになってきたけど、僕としては日本選手が最大のメリットを以て生かして欲しいと思いまする。
であるからして、日本人には素材ラケットを普及させるのが、日本らしい卓球の追及になるのかなーとw
いや、ぼかあ好きじゃないけどねwwwwwwwwwwwwwww
現状、素材ラケットを最も生かしたプレイをしているのがちもボルってのが残念。
逆を言えば、日本の目指す先はそこですよと言いたいです。
08/25|スティガ||TOP↑
プロフィール

friendship729sp

Author:friendship729sp
性別:男性
誕生日:6月4日 8時頃
血液型:O型
お住まいの地域:愛知県







自己紹介:Yahoo!知恵袋卓球カテ元1位、「friendship729sp」のIDは当時使用していたラバー名が由来。
「天座澪一」は同人用HN。
アバロンはかつて存在していた自クラブで、旧アバロンウェブサイトは用具レビューの先駆けであった。
既に公式大会を引退、趣味で並行用具等を試す日々。
プレイスタイルはサービス主体(爆)の前陣ドライブ攻守型。
ショートとチキータが得意。

コンセプト:私は懐古厨でもレア好きでもない、変なものが好きなんだよwww
そこんとこ勘違いされませぬよーに( 一一)

傾向:ペンドラなので、概ね硬めの用具に対する評価が高め。
以前はスピード重視の傾向があったが、プラ以降はスピンを重視、弾みは二の次。

好きな選手(引退含む、順不同):韓陽、オヤマ、マツモト、金擇洙、キム・ソンヒ、王晧、松下大星、于沈童、楊影、劉国梁、田崎俊雄、グルッバ、小山ちれ、ハラホバ、郝帥、孔令輝、クランパ、ホーマン、邱貽可、馬文革、ビルト、李倩

使用ラケット:サンフレックス・サイクロプスSAT中国式
使用ラバー:三維・T88-1・黒・39度・MAX
三剣・紅龍ブラックスポンジ・赤・MAX


※ご用のある方は、ブログテーマ「メールフォーム」からご連絡ください。








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