上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--|スポンサー広告||TOP↑
皆様ー、天座が久々にやってまいりましたよwwwwwwwwwwww
1か月半、アバロソを


サボタージュしてますたwwwwwwwwwwww


ずびばぜwwwwwwwwww
だってあっちいんですもん~。
何が


久世零華 冷夏なんだよって。


reika.jpg

零シリーズきってのおっぱい怨霊wwwwwww
いやー思いっきり露出狂ですねー透けてますねー、幽霊見たら少しは涼しくなるでしょーかwww
それにしても、東海地方は思いっきり空梅雨ですおwwwwwwwwwwwwwwww
特に愛知県はからっからですおwwwwwwwwwwww
冷夏はともかく、思ったより早く来た


夏本番 プラボール時代。


ドニ夫なんざもう売り出すとか言うてまんねん。
とーとーワタクツも、


冷やし中華 プラで本格練習始めましたあああああ\(^o^)/


沢山の用具を使って試してまふが、その中で見えた特徴、傾向。
プラ時代をどう切り抜けるべきか?
それを書いていきたいと思いまーしゅwww
なほ、今後のアバロソではセルロイド時代のれぶうとプラでのれぶうが混在しまふ。
セルロイドでも問題ないもの(オールドグッズなど)はそのまんまでれぶうしますので、ご了承あれい。

現時点でワタスが乳手しているプラボールは、

パリオ3スター(継ぎ目なし)

許紹発3スター(継ぎ目なし)

双魚2スター(継ぎ目あり)

今後、双魚3スター&紅双喜3スターも乳手予定w
しなちく製だけに、3スターは


サンシンチュウwwwwwwwwwwww


2スターは


アルシンチュウwwwwwwwwwwww


んードラゴンボールか~(ちげwww)。
パリオ3スターは以前れぶうしますたが、今回は許紹発3スターを軸に書いていきますじゃ。
まずは、先日当選した


HNわかもとSUMMER(爆)


のれぶうをどぞ!

「戦型はカットマン、使用用具は松下浩二にフォアはオメガⅣアジア2.0mm、バックはドラゴンタロンスペシャルガードスポンジ0.6mmです。
パリオと許紹発の二球で打ち比べましたが、パリオの方は天座様のブログに書いてあった通り、形が真球とは程遠く、
フォア打ちすら満足に続けることができなかったため少ししか打っていません。すみませんm(_ _)m

まずは玉突きをしてみましたが、二球とも現行のセルロイドより弾みが大きいです。
また、回転も十分にかかりました。
弾みの大きさはニッタク3スター<<パリオ≦許紹発でした。

実際に打ち合ってみてまず気になったのは球が飛び出す角度。明らかに以前より上向きになっています。
更にスピードは増し回転量は落ちているのでオーバーしやすくなります。
あと、音が少し大きいです。パキンパキン鳴ります。

ドライブをブロックで受けるとセルロイドの球よりも重みを感じますが、飛び方は綺麗で返しやすかったです。
カットの回転量も落ちているので簡単にドライブで持ち上げられてしまいます。
僕はバックに粒高を貼っているのですが、台上の変化がかなり落ちます。辛いです。

以上より、新しいプラスチックボールではラリーが続きやすくなると思います。
カットマンにとっては相手がドライブを落としてくれることは減り、ラリーが長くなることによってますます疲れるので厳しくなりそうです。

回転よりもスピードを重視した戦型、用具のほうがやりやすくなりそうです。 」

というこってすたい。
あくまでカットマン視点なので攻撃選手からすれば意見は変わるかもしれないが、特徴はまあ分かる。
こっからはワタスのれぶうですが、まずはパリオ&双魚&セルロイドとの性能比較から。

硬い パリオ→許紹発=双魚→セルロイド 軟らかい

速い 許紹発→パリオ→双魚→セルロイド 遅い ※双魚とセルロイドはほぼ同じかもしれない

回転強 セルロイド→双魚→許紹発→パリオ 回転弱

真っ直ぐ パリオ→許紹発→双魚→セルロイド 山なり

規則的 許紹発→双魚→セルロイド→パリオ 不規則

割れにくい 許紹発=パリオ→双魚(多分)→セルロイド 割れる

打球音高い パリオ→許紹発=双魚→セルロイド 打球音低い

こんなところでせうか。
大前提として言っておきたいのが、


各社プラボールが全て同じ材質であるとは限らない


といふこと。
塩ビが主な材質であるが、それが100%だとはどの会社も一言も言ってないwwwww
つか厳密に言えば、


セルロイドだってプラスティックの一種


ですおwwwwwwwwwwwwww
なのでドニ夫なんか、ノンセルロイドとわざわざ表現する始末。
製造方法、材質、少なくとも現時点では不明かつメーカーごとに差が大きいため、
セルロイド時代よりボールの性能差が大きくなってまふ。
また、新しく登場したシームレスが主流でないのも非常に残念至極。
結果として、セルロイドボールとあまり性能差がないボールがあるのも事実でごぜえます。
もっとも、プラの採用ったって性能向上のために導入したわけではないので
(むしろ性能を落とそうとしたというべきかwww)、性能基準がない以上ばらつきがあっても致し方なし。
卓球台は弾みの基準があるんだけどねえ。
そんなわけなので、ワタスがれぶうする際のボール基準は、先述の通り許紹発で行いまふ。
ざっくり言ってしまうと、プラボールの主だった特徴としては、

1:スピードが出る

2:回転がかからない

3:直線弾道

4:規則的に飛ぶ

5:受けると重く感じる

6:割れる気がしない

回転がかからないこと以外は、


38mmボールに近い性能を有している


といえますにゃwww
但し、ボールによって性能差があるゆえに、双魚のボールに限って言えば、


まるでセルロイドwwwww


じぇんじぇん飛ばないし、継ぎ目があるので突然ボールが落ちたり、その代わり


プラとは思えない猛烈なスピン量wwwww


すっげーサービス切れるよをいwwwwwwwwwww
こっちが主流だったらどーしましょwww
弾みに関しては、もーシャララ大王が狙った通りの弱々しい飛び。
もしかしたら、セルロイドより飛んでねーかむおwwwwwww
なんて思っちゃう時もあるくらいなんで。
2スターってのが影響してるかもしれないですけどねえ。
話を許紹発に戻して、「ボールが上に飛ぶ」と思ってる人がいるのであれば、それは


ボールが飛んでオーバーミスしてるだけ


といっておきまふwwwww
飛距離が出るので台に収まらないだけであって、適切な弾みに調節すればどちらかというと真っ直ぐ飛ぶのが分かるはず。
セルロイド時代、思わずボールが上に飛ぶ弾道が出るのはほぼ解消されてまふ。

で、プラを打ち始めたときひっじょーに困ったのが、サービスが切れないこととどりゃーぶが棒球になってしまうこと。
まぢで焦った!
まあサービスはともかく、どりゃーぶが入らないのは困る。
特に、


カチコチの用具や粘着らばあで打つとスリップする


のである。
もっと言うと、


擦り打ちすると盛大にスリップするwwwwwwwwwwwwww


これはほぼどんならばあでも共通でごぜえます。
色々な用具で試してみたが、恐らく


擦り打ちは死滅する


と思われwww
なので食い込ませて打つか、ぶつけて打つしかないwwwww
何故スリップしてしまうのか、それはボールの摩擦力が低く、更に接触時間も短いためである。
卓球ボールにセルロイドが採用されていた理由の1つとして、


表面に細かいシボをつけられる


ということがあったのをご存知か。
それがセルロイドのマットな質感を演出していたわけどすが、同時に摩擦を増大させる効果もありますた。
なので、沢山打つとボールの表面がつるつるしてくるのを感じる人もいるでせう。
ところが、プラボールはシボをつけられないのであるwwwww
まずもって材質の摩擦力が低いキガス。
なのでサービスと擦り打ちは、滑りまくってハゲ頭wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
今まで擦っていた人は、打ち方を変えたほーがよろしいですお。
それに加え、粘着らばあは


プラボールに対して粘着成分の相性が悪いキガス。


セロテープがくっつかん状態とでも言おうか、とにかく滑るwwwwwwwwwww
擦り打ち&粘着らばあの受難、それはつまり、


しなちくらばあ大打撃


なんですおwwwwwwwwwwww
ワタスの研究によれば、粘着で摩擦力をごまかしているらばあ(シートの摩擦係数自体は低い)に比べ、
シートの摩擦係数がそもそも高いらばあ、つまりスピン系らばあのが反応がよひことがわかった。
なので棒球を生み出さないためにも、スピン量を重視したらばあをオヌヌメする。
スピードはボールが勝手に出してくれるので、とにかくスピン。
具体的には


マット系スピンらばあ


がよひんではないだろーかw
また、弾道が直線的になるためスピン系らばあであっても、弧線を描かずネットに刺さることがありまふ。
それを解決するために、


セルロイド時代には上へ飛びすぎた用具


を用いるのもありかとwwwwwwwwwwwww
あくまで参考例ではあるが、らばあでは


ばらくうだ&ばらくうだびっぐすらむ、メガエリート(爆)


とかねwwwwwwwwwwwww
ラケットでは、廃盤であるが


さむそのぷあるふぁ。


なんてどーでそwwwwwwwwwwww

棒球イコール、どこへ飛んでいくかは


ボールに聞いてくれ(をい)。


特に、硬い用具で打った場合はスピンかからんのに食い込まないため、ボールの飛び方がバラバラになってしまいましゅ。
しなちくらばあがピンチの理由もそこにあるわけどすが、それでまずワタスが考えたのが、


らばあを軟らかくして方向安定性を高くする(反射角を狭くする)


といふもの。
実際、しなちく製でプラ対策として開発されたらばあ、


キョウヒョウ50(紅双喜)、蔵龍40+(パリオ)、アサッシンS(エアー)


などはみんなぷにっぷにであーる。
ぶっちゃけ、スピンなんかどーでもいーから食い込ませてぶったたいちゃえwwwwwwww
といふ目論見が透けて見えるwwwwwwwwwww
国内正規品で言えば、メガエリートなんかも入れていい。
打ってみたらかなりいーでやんの!
まずワタスが考えたプラ対策、その1。
ぷにらばあでひたすら叩くwwwwwwww
但しこれには欠点があって、軟らかいので当然引っかかりは少なく、しっかり打たないとボールが落ちるのは相変わらず。
まして、ハードなラケットと組み合わせる必要があるためラケットがボールを真っ直ぐ飛ばしてしまい、
余計にネットミスをする。
好きな人は好きかもしれないが、これをスタンダードとするには無理がありますなw
一応、有効な策ではあると言っておく。
じゃあ、らばあを硬くするのか?
どこへ飛んでいくか分からんぞえwwwwwwwwwwww
それを解消したい。
2つ目に考えたのが、


ラケットをソフトにする


といふもの。
丁度、セルロイドでは非常に良かったハードウッドラケが、プラでは真っ直ぐ飛びすぎてイマイチに感じていたのであった。
そこで、それよりもソフトでやや上に飛ぶラケットを引っ張り出してみた。
弾みも抑え気味である。
セルロイド時代、そのラケはワタスがダメラケの刻印を押したくらい合わなかったんですがwwwwwwwwww
だって上に飛びまくるんだもんwwwwwwwwwwwwwwww
それで、ラケットをソフトにした分らばあを少し硬めにしてみますたん。
そうしたら、ををを!


らばあ硬めでもいけるぢゃん!!!!!


ラケットがボールを上に押し上げつつ、らばあがボールをお辞儀させて弧線を描く。
こちらの方が、らばあの摩擦力を生かせる組み合わせとなりますたあ!
ご存知の通り、マット系らばあは殆どのモデルが硬いものばかり。
特にラザニアパワーグリップなんて石みたいな反則的硬さで、スピンで強引にボールを捻じ曲げるといふwwwww
もし、そーいったらばあをプラでも使いたいなら、今よりラケットをソフトにしたほーがいーんじゃないですかぬえwww
より突っ込んだ話をすると、先述の通りハードウッドラケは表面で弾いてしまうため、
球持ちが弱く回転をかけづらい感覚になってしまいまふ。
従って、出来る限り上板は軟らかいものを選んだ方が反応はよくなるんじゃないですかぬえ?
天座のオヌヌメは


ヒノキ、リンバ


などですおwww
そう、今までしなちくらばあでは「上板が硬いラケットと合わせる」のが定石ですたが、
これからはそれにこだわる必要は全くない、むしろやめた方がいいかもしんない。
上板がソフトなラケットを使うことによって、ある程度はしなちく粘着でも使えるよーになるかもしんないっすぬえwwwww
とにかく球持ちを増やさないことには、回転もかけにくいんだから。
これがワタスの考えたプラ対策その2。
もう1つ、ソフトなラケットに関連して重要な発見がありますたwwwww
セルロイド時代と真逆の結果なんどすが、プラボールに対して反応のよいラケットにはある共通点があった。
それはぬわんと、


きwwwりwwwラwwwケwww


桐材が中芯のラケットにすると、それがクッションになってボールを掴む感触があり、
アユースが中芯のラケットより反応がよひ。
アユースラケは、たとえソフトであってもボールに対してシャープな印象があり、
どーしても球持ちが短く感じられるんですなあ。
更に、セルロイドではスッカスカのガスガスでフィーリングが悪かった桐材も、
プラではあまり気になりませぬwwwww
桐ラケを使ったところ、


カッチコチのしなちくらばあでもいけるっすうb


がっちりボールを掴んで、しっかり回転をかけてくれますお!
いやーこれには驚きますたwwwww

そんなわけで、プラ対策として必要なのは


擦り打ちをやめる


最低限、ラケットからばあのどちらかを今よりソフトにする


のがよひんじゃないですかぬえ。
また、相手のボールに球威があるため、38mm時代のよーにジャンプしながらどりゃーぶ、
ブロックすることが増えたよーに思ふ。
ノングルーでは我々オールドタイプが苦戦を強いられたが、プラボールでは


乳タイプ(ニュータイプwwwwwwwwww)


のが苦戦すんじゃねーかなあと思ってまふwwwww
我々は38mm時代の打ち方を覚えている。
38mm時代の動画でも見ておべんきょーしてくだせえなw
また、どりゃーぶで棒球が出ないよーにするには、今まで以上にスピンをかけなくてはならないわけで、
コンパクトに振ると回転がかからない時がありまふ。
なので、時間に余裕があれば出来る限り、遠心力を使ってどりゃーぶした方が回転がかかりますお。
コンパクトに振る、といふことは1番出だしが手首なわけで、手首を必要以上に使うと擦った打ち方になってしまい、
スリップの原因になりまふ。
どりゃーぶの際は、手首を使いすぎず肘を中心にして打つのがよろしか。
サービスが弱体化するのは避けられないが、モーションを工夫するか配分を変えたりするのはアリですな。
特に、フットワークが遅いと感じた相手に対してはロングサービスを多用するといいかむおwww
プラボールは弾道が素直で取りやすいため、打ち返されてもまた返しやすいっすw
ボールに弾みがあるため、今より用具の弾みは落とした方がいいと思ふが、努力義務ですかな。
飛ぶ用具でも入る人はそれでいいが、オーバーミスが多いと感じるならば弾みを落としませう。
とはいえ、らばあをおいそれと変えることは出来ない(特にへなじーなんて無理www)ので、
そーなるとラケットを変えるしかない。
もっというと、ソフトなラケットにハードならばあのが反応がいいように感じるので、
プラボールでは


38mm時代のラケットの選び方


でいいと思ふwwwww
ええ、弾みなんてミッドでも差し支えないっすうwwwww
ノングルーでは軟らかすぎたラケットも、プラでは生きてくる。
なので、プラボールに合いそうなラケットとしては、


アコースティック、ハイルーム(爆)など


もし持ってるのならば、アリレートやケブラーラケなどでもいいと思ふ。
何にしても、スピードに振りすぎてる今のラケットラインナップは修正してくれないと困りますなwwwwwww

最後に、今まで言ってきたのはあくまで


敢えて言うなら


ということでごぜえましゅ。
ボールがプラになったとはいえ、今までの改変に比べたら影響は少なく、練習次第でいかようにもなるものでありまふ。
ただ、スランプになってしまうくらい上手くいかない人がいるのであれば、
ここに書いたことを試してみてもいーんじゃないですかぬえwww
で、ワタスが色々試して導き出した「初代プラ対策用具」は、

ラケット:フレンドシップ・729ボム(6枚+コルク2枚の桐ラケ、つかLKTドニック・メガトンとほぼ同一www)

らばあ:海夫・藍鯨2011年モデル・39度(今更wwwwwwwwwwww)

KTL・ファルコン(やっと出た新作らばあ、レッズよりぷにで引っかかるバック向きらばあ)

でごぜーますだw
この組み合わせはやばいっす、殆どセルロイドと変わらない感覚で打てるwww
ラケットが球持ちを演出してくれるので、カチコチの藍鯨でも問題なく引っかかるし、
ばっきょーんとけたたましい音で低い弧線を描く!
ええ、セルロイド時代より棒球が出なくなったかむおwwwwwwwwwwwwwww
相手のスピンも少ないので、カウンターがセルロイド時代よりやりやすくなった感じ。
裏面は、ボールが滑ることなく食い込んでボールを飛ばしてくれますぢゃw
KTLってスリップ感がどーしてもあったけど、ファルコンはスリップ感なし!
食い込み方も、今までのKTLよりレスポンスが速くなってカタパルトっぽく感じるw
くっそ重たい総重量(192gあるwwwww)のにもかかわらず、
不思議とこのラケットは重く感じないんすよねー。
なーぜーだーwwwwwwwwwwww
スポンサーサイト
07/18|ブログ||TOP↑
プロフィール

friendship729sp

Author:friendship729sp
性別:男性
誕生日:6月4日 8時頃
血液型:O型
お住まいの地域:愛知県







自己紹介:Yahoo!知恵袋卓球カテ元1位、「friendship729sp」のIDは当時使用していたラバー名が由来。
「天座澪一」は同人用HN。
アバロンはかつて存在していた自クラブで、旧アバロンウェブサイトは用具レビューの先駆けであった。
既に公式大会を引退、趣味で並行用具等を試す日々。
プレイスタイルはサービス主体(爆)の前陣ドライブ攻守型。
ヘッダーのおにゃのこはアバロンマスコットキャラ・七瀬巳優(みゆう)。

好きな選手(引退含む、順不同):韓陽、オヤマ、マツモト、金擇洙、キム・ソンヒ、王晧、松下大星、于沈童、楊影、劉国梁、田崎俊雄、グルッバ、小山ちれ、ハラホバ、郝帥、孔令輝、クランパ、ホーマン、邱貽可、馬文革、ビルト、李倩

使用ラケット:双魚・中国玘2中国式
使用ラバー:タットル・ノースポール・赤・37度・MAX
イーケント・ラド・黒・MAX(暫定)


使用ラケット2:スターウッド・ルイス55中国式
使用ラバー2:タットル・55A・黒・38度・MAX
デアウインド・レイヘ・赤・45度


※ご用のある方は、ブログテーマ「メールフォーム」からご連絡ください。








安心・安全・低価格
アバロン提携並行卓球ショップ
↓「卓球中国ラバー専門店MASAKI」↓

アバロン提携並行ショップ「卓球中国ラバー専門店MASAKI」


にほんブログ村 その他スポーツブログ 卓球へ
にほんブログ村



ブログパーツ
最新の記事一覧
ブックマーク
ブロとも申請フォーム
ブログテーマ一覧
ブログ内検索
アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。