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けふは積もり積もったお話を書いていこーと思いましゅ。
僕が好きな、古?いたっきゅー選手をちょろちょろ紹介しながら。
じーさまの語り部に付き合うてくだしゃれwwwwwwww←老化するなwwwwwwwwww

んー、最近のキムチのウザさを見ると、何だか北朝鮮のがはるかにまともに思えて仕方がぬえーのですw
てか、卓球界がゴルフみたいなキムチブス全盛にならなくてよかったですなwwwwwwwwwww
まだ中国全盛のが100億倍はマシかと♪
国家の事情はともかく、オールドファンなら北朝鮮の卓球選手が普通に国際大会へ出ていたのを見てきたわけですし、
現代の若いファンが北朝鮮選手のプレイをあまり見られないのはちと可哀想ですな。
かつては世界チャンピオン・パクヨンスンを生んだほど、レベルの高い国ですからね?。
その他にも2大会連続2位のリブンヒなど、卓球ファンの憧れとなった選手は少なくない。
全く個人的な意見ながら、北朝鮮のがストイックな雰囲気を持ってるんですよねw
キムチ卓球は「パワーバカ」みたな節があるけど(笑)、北朝鮮は技術的な渋さがあるというか。
タイトルとは無縁でしたが、そんなシブさを持ってる選手として好きだった、日本式ペンドラのキムソンヒを動画でご覧いただきましょうヾ(@°▽°@)ノ



ダイナミックなバックサーブと、前に押し込むような独特のフォアドライブ、肘を中心としたセンスあるバックハンド。
ショートの打法なども、ちょっと中国卓球に影響を受けてるような(?)感じが見受けられますね。
少なくとも打球点は、劉南奎より早い。
フォアへ振られた後の飛び込み様のバックスマッシュ、これは38mm時代では必須の技術であり、
現代に比べたら得点パターンやラリーの意義がはるかに重要視されていました。
現代だったら、それ以降もだらだらラリーが続くんだろな?と(^▽^;)
因みに用具は、ヤサカのエイリエスAR11(現在の武蔵KATSURA)にマーク?ADですたwwwww
桂単板ですぜwwwwwwwwwwwww
そこへマーク?を貼らず、ADを選択する辺り用具のことをよく知っていますな!
桂材の硬質な打球感は、ヒノキより好きだー。
これ見たら、武蔵KATSURAにマーク?HPSソフトを貼りたくなってきたぜwwwwwww
更にオマケでいうと、さっきのリブンヒはキムソンヒの嫁御でごんすwww
今は2人とも、何してるんでしょうねえ?。
北朝鮮ペンドラは、現代のリチョルグクへ受け継がれておりんす。
それにしても、この試合惜しい…あのワルドナーにあと一歩ですよヽ(*'0'*)ツ!

天座のレアラバー情報その1!
といってもあんまりレアじゃないかもしれないですが(笑)、使ってる人がレアすぐるほど少ないという意味では(爆)、
レアラバーかのうと。
興味があっても誰も買わない(^▽^;)、海夫のバイシャ?日本仕様でごぜえます?。

マニアック卓球用具王国・アバロン

イルミナがどーにも


ダメミナ


に変化して使いようがないので、それに代わるラバーを模索しておりんす。
ドミネイションが手に入ればいーんですけど、相当入手困難(仮に買えてもべらぼうに高い)なので難しい。
そこで、レア度もあるバイシャ?に目をつけますた。
バイシャ?といえばどピンクスポンジですが(笑)、海夫ジャパンのはホワイトスポンジ。


つまんね?orz


その代わりと言ってはあれだが、日本のがどピンクより安いっす。
中国から輸入したら、7000は行きますからね。
ただこのホワイトスポンジ、もしかしたら現在サムソノフが使用中のグリップスヨーロッパに搭載されてるかもしれない!?
いや、確実な情報ではないので間違ってたらごめんなさいだけど(;´▽`A``
バイシャ?、品質はバイシャ?と比べ物にならないくらい向上しています。
中国としては、高級ラバーの趣はありますね。
シートはバイシャ?の透け透けシートとは違い、やや曇った色合い。
要は天然ゴムで引っかかりを上げているんでしょうなあ。
回転をかけてみると、確かにスピン量がアップしてまふ。
その代わり弾みが犠牲になってしまったようで、高級な割にはバイシャ?と大差ない弾み。
確実に旧イルミナX25よりは弾みません;;;
はっ…新イルミナX25がホワイトスポンジなのって、


海夫と関係が深いのかエアーはwwwwwwwwwwwwwwwwww



そーいやバイシャ?もイエロースポンジだぞ(笑)?
これも憶測に過ぎないので、鵜呑みにしないよーにwwwwwwwwwww
まさかとは思いますが、エアーって海夫のニセモノ製造メーカーだったりして(爆)。

で、こんなとこでバイシャ?を書いてるからには、


へっぽこ


だったということが分かりますね、ハイwwwwwwwwwwww
5000円級のドイツラバーとあまり変わらない性能なので、だったら4500円前後という値段は高すぎますね。
3500?4000なら何とか…というところ。
弟から使わない新品のバイシャ?を買い取ったのですが…


バイシャ?のがよかったwwwwwwwwwww


今更ですが、バイシャ?けっこーいいですな!
思ったより引っかかるし、食い込むしスピードも出る。
厚ラケに貼るのがポイントかな?
薄いとイマイチですが、厚ラケに貼ると相性がよく、抜群の性能を発揮してくれる。
但し33度か34度くらいでないと、バイシャ?のよさは出ないですけどね。
このラバーは食い込んでなんぼだと思いまふ。
なのでバイシャ?、本職になりそーでしwwwwwwwwwww

ああそうそう、イルミナX80、使ってみましたよ。
………


全然ダメ(-_-メ


全く以って、旧X25とは別物です。
スポンジが硬いのはまだしも、シートのテンションが違い過ぎる!!!
これじゃあ単なる、


弾むシロッコ


でしかねーじゃないの( ̄Д ̄;;
贔屓目なしに見たら、非粘着としてはスピンかかるし、弾みもまあまあある。
使えるラバーなのは間違いないですが、3000円も取れるラバーじゃないですね。
2000円でもちと高い気がしますが(笑)、好きな人ならこの値段でおkかと。
何と言うか、打球感がフツーの中国ラバーですね。
ドイツっぽさとは違います。
元のエアーらしさに戻ったというべきでしょうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

さて、お次は91年世界大会千葉より、男子シングルス準決勝の、ワルドナー対馬文革。
わたしゃ馬文革の切れ味鋭いフォアドライブが好きなのでごんすよ(*⌒∇⌒*)
ハンガリーのプロコーチであるティボー=ロジュニョイ氏が馬文革のドライブを「コンパクト」と評していたが、


どこがコンパクトやねんwwwwwwwwww


後の李菊にも通ずるひっじょーに水平なカマキリスウィングは、特に飛びついたときのカーブドライブで、
異様な威力を発揮しますた。
今だったら、飛びつきながらカーブドライブなんてそうそう見られんぞよwww
これは馬文革ならではですな。
ワルドナーのカーブドライブとはまた違った美しさがありました。
まあこの頃の卓球界は、まだオールラウンドプレイの完成とまでは言えず、バックハンドのコース取りなどが今ひとつかな?という気はしますが。
97年?03年くらいが、卓球界のひとつのピークと見ていいでせう。



カウンターしねえな?と言っているそこの主、
当時のボールのスピンは厨房でも垂直に跳ね上がるほどのドライブを打てるくらい強烈なんだよ!!!
しかも弾道が尋常じゃないし、40mmと一緒にしてもらっては困る。
ブロックするだけでも大変っすよ。
ワルドナーの下回転サービスもネットにかかると、猛スピードで戻ってネットを何度も駆け上がるほど回転がかかってたしwwwwwwwww
ただ、当時はまだスピードグルーの塗り方が研究途上で、打球音はそれほどでもないですね。
92年のヨーロッパ選手権辺りから、ボールスピードが異常になってくるwwwwwwwwww
それをピークに、90年代半ばから溶剤成分の規制でヘプタンが主成分となり、スピードが減少。
そこからカウンター技術が徐々に浸透してきた感じですな。

89年の大敗がよっぽど懲りたのか(笑)、中国にとって今大会が主要大会における初の外国製用具の使用となりますた。
女子はそれでも729やPF4を使う選手が多かったですが、馬文革なぞは中国スポンジを捨て、日本スポンジのアバロックスピュロットwwwwwwww
当時はにったこが販売してましたな。
グルーがあるからいいと言っても、やはり日本スポンジは球が軽いのでは?
ラリー向きになったとはいえ、クセ球は出にくくなったかと。
実のところ、中国女子は統一コリアに負けるし、男子に至っては89年よりも酷い6位( ̄□ ̄;)ガーン
「弱い中国」って知らないんだろなー、現在の厨房はwwwwwwww
それでもひるむことなく改革を推し進め、95年に王座奪還したのは素晴らしいの一言。
その頃には馬文革は3番手くらいになっていましたが、つい最近までプレイしていたのはおぢちゃん、涙ものo(;△;)oダー

天座のレアラバー情報その2!
ついにコクトーマン以来の大きな動きが、タットルで始動!
パッケージングを大幅に変えて新商品が登場しますたo(〃^▽^〃)o
その第1弾は、「福888」(フー888)ですじゃ。

マニアック卓球用具王国・アバロン

何これ…


レターパック(爆)?


何事かというくらいパッケがデカいんですがwwwwwwwww
中身はフツーの真空パックなりよ。
ロゴはITTFで見てもらうとして、パッケにもラバーにもぎっちり書かれた、あらゆる書体での「福」の字。
この場合の「福」は「幸福」ではなく、「幸運」とか「運気」などの意味合いですな。
中国人がよく言う「福気」(フーチー)ってやつですか。
福888を使えば、運も味方に出来るか(笑)???
タットルはコクタクとも縁が深く、それでパッケにはコクタクフレンドシップで書かれているよーな、
三角のグラフで性能表示www
「日本製造技術」とか書いてあるけど、裏面には「ドイツスポンジ」とか書いてあるし、何が何だかさっぱり分からん(゙ `-´)/!!
「激軽」とも書いてあるけど、フィルムを剥がす前の重量で75gあったんですが!?
重いやんけ!!!
肝心のスポンジは、どう見ても中国スポンジのような…;
しかも世界一号を思わせるぶよぶよっぽさがwww
ただ幸いなことに、弾みはしっかりありますお!


ダメミナよりは確実に弾むwwwwwwwwwwwwwwwww


まだ貼るラケットがないので使ってませんが、使ったられびゅうしますのでお楽しみにい?(θωθ)/~

3人目のなつかし戦士は、97年ダブルスチャンピオンの楊影。
中国本土の女子表ソフト速攻では、最後の選手ですかのう。
気の弱さで負ける試合も多かったし、中国鉄仮面軍団の中において人間っぽい脆さを見せるのも彼女だけでしたなw
投げ上げサービスの達人でもありますた。



ぬわんと、この動画なつかしのリンドと対戦してるうううううううう!!!!!!
しかもユニフォームがまたなつかしの李寧ユニフォーム!!!
つか、よく見るとCTTとかがスポンサーしてるじゃんwwwwwwwww
かなり最近の動画ではないでせうか。
それにしては楊影、スタイル殆ど変わってないね?驚きです(///∇//)
僕と同い年の34歳ですよ、今年で。
巳年だから、太りにくいのかもしれぬ。
一方のリンドは見事なまでにハゲ上がりましたなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
現役時代から髪の少なかった選手でしたが(笑)、まあブワシュチックよりはマシだったかwwwwwwww
現代のハゲチャビンといえば、フェイヤーコナートw
いつの間にあんなにハゲたんだwwwwwwwwwwwww
リンドこそがシェイクドライブ速攻の元祖であり、ガシアン、ロスコフ、ボルと続くカウンター卓球の礎になっているのでごんす。
ベンクソンも速攻くさいが、ドライブ速攻とまでは言えなかったもんな?。
にしてもリンド、ドニ夫の用具選んだのね…。
バルやペション、アペルグレンのつてでつか?
昔のスティガのCOグリップは「リンド」と呼ばれ、オフェンシブエボリューションを使用してますた(その後バンダELに変更)。

この対戦は興?行のようで、真面目にやってないのでリンドは自慢のカウンターを見せず、ロビングばっかなのが寂しいっす(^_^;)
その代わり、楊影のサービスやショート、スマッシュが見られるので感激ですけどねー☆
元来、中国女子はスマッシュはヘタじゃないのよ。
いや男子もね。
いつの間にやら、中国から「スマッシュ」という打法が消え去ってしまったのでした。
まあ新聞は逆に、数十年経っても「ドライブ」という字が書けないんですがねwwwwwwwwww
ドライブでも何でも「スマッシュ」にしてしまいやがる。
新聞がいかに素人記事かというのが分かりますな!
知らない人にも噛み砕いて書くにしても、ドライブがスマッシュになるわけないだろ!
野球で言えば、スライダーをストレートと書くようなもんだぜ。
あんなのを鵜呑みにして「新聞を読んだ方がいい」とか言ってる輩は、スポーツに限らずよっぽど知識がないのであろう。
因みに我が家では、楊影の顔がカニに似ていたので、「カニさん」と呼ばれてましたwwwwwwwwwww
アソパソマソでも悪くないね(爆)。

天座のレアラバーその3!


ついに大物粒高ラバー来る!!!


…いえ、ドラゴンタロンじゃないですすいません(;^_^A
それにドラゴンタロンは、大物になるか性能が不明ですのでwwwwwwwwww
でもこっちはドラゴンタロンより、確実に大物でしょ!
何と言ってもビッグネーム!


タコ○ O 0 o / ̄ ̄? o (丶 / ノ o || | /) 。


(;´▽`A``
タコの何がビッグネーム?
そんなの日本でいっぱいあるやんか!と思ったアナタは甘い。


海夫のタコ


ことオクトパスですよーーーーーーーーーーーーヾ(@^(∞)^@)ノ

マニアック卓球用具王国・アバロン

北京の某所から極秘に入手したらばあですので(ってほどでもないかw)、パッケージはなくしかもOXでし。
OXが市販品で設定されるかは分かりませぬが、粒形状はこのまんまでしょうな!
じょーらでも同名のラバーがあるのに、何で


イカじゃダメなの?


と思いましたが(笑)、このオクトパスはななな、ぬわんと、中国2大粒高名手として有名なあのタコハゲこと(爆)、


黄建疆との共同開発


でごじゃりましゅ?о(ж>▽<)y ☆
タコせんせーのお墨付き(爆笑)!!!!!!!
もう1人の名手、王茵センセーの開発したスキュラと比較してみましたが、
スキュラはぺらっぺらで粒が大きいのに対し、タコは粒が細く布目が強くて、シートもやや厚め。
若干透けますが、それでもスキュラみたいにシースルーとまではいきませんな。
厚い分、クッションになってスキュラより弾みは低く、なかなかの低弾性だと思いまふ。
アンチ粒と遜色ないよ!
粒も倒れやすそうで、こりゃあかなりのカットブロックが期待出来るか?
品質も素晴らしく、中国製にありがちなバリは全く見受けられませぬ。
海夫といえばテンションですが、このタコはまっ平らとまでは言えずとも、それほど反ってる感じではないです。
先述のとおり割と弾まないので、テンションではないんじゃないかなあと。
海夫の非テンションは初めてでしゅか?
さてさて、2大名手の粒高にどれだけドラゴンタロンが割って入りますかね?w
中国製粒高は今、戦国時代に突入しようとしとります!
乗り遅れると損ですよ、粒高使いの皆さん♪
「今回のリストは大人しい」と言った人は、勿論使っちゃダメなのですよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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プロフィール

friendship729sp

Author:friendship729sp
性別:男性
誕生日:6月4日 8時頃
血液型:O型
お住まいの地域:愛知県







自己紹介:Yahoo!知恵袋卓球カテ元1位、「friendship729sp」のIDは当時使用していたラバー名が由来。
「天座澪一」は同人用HN。
アバロンはかつて存在していた自クラブで、旧アバロンウェブサイトは用具レビューの先駆けであった。
既に公式大会を引退、趣味で並行用具等を試す日々。
プレイスタイルはサービス主体(爆)の前陣ドライブ攻守型。
ヘッダーのおにゃのこはアバロンマスコットキャラ・七瀬巳優(みゆう)。

好きな選手(引退含む、順不同):韓陽、オヤマ、マツモト、金擇洙、キム・ソンヒ、王晧、松下大星、于沈童、楊影、劉国梁、田崎俊雄、グルッバ、小山ちれ、ハラホバ、郝帥、孔令輝、クランパ、ホーマン、邱貽可、馬文革、ビルト、李倩

使用ラケット:双魚・中国玘2中国式
使用ラバー:タットル・ノースポール・赤・37度・MAX
イーケント・ラド・黒・MAX(暫定)


使用ラケット2:スターウッド・ルイス55中国式
使用ラバー2:タットル・55A・黒・38度・MAX
デアウインド・レイヘ・赤・45度


※ご用のある方は、ブログテーマ「メールフォーム」からご連絡ください。








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