スポーツファンなら誰もが忘れない、WBC2013のアジア予選・台湾戦で見せた、
日本チームの奇跡。
台湾の先発・王建民の高速シンカーを打ちあぐね、ヒットは出るものの勝機の見えなかった展開で、
9回2アウトから震えの来るような細い糸を渡り歩き、見事生還し同点!
名勝負と言ってもいいその試合は、選手個々の活躍もあろうが、
それ以上にお互いの国へ対する畏敬の念がそのような展開を生んだのではなかろーか。



厳密には、東日本大震災時における台湾からの義捐金への感謝が日本国民にあり、
その上で日本国民が謝意を示した時に「チャイニーズタイペイ」という呼称を用いなかったのが、
双方への友好感情を盛り上げたと言える。


政府は全くの役立たずだったが(爆)。


さっすがミンスwwwww
残念ながら、卓球業界でも「チャイニーズタイペイ」の呼称を用いているところがありますな。
どことは言わんがwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
チャイニーズタイペイはオリンピックコードなので、その表記に則ってとか大人ぶったことを言うかもしれないが、
元来政治的な意図を含んだ呼称である。
ということはだ、中国たっきゅん協会に圧力でもかけられているのかぬえ?
そうでないのならば、台湾と記載すべきであろー。


我らが友好国は台湾\(^o^)/


そう思いたい。
但し、誤解のないよーに言っておくと台湾にとって「チャイニーズタイペイ」という呼称自体は、
とんでもなく酷いとまでは言えない部類ではある。
それはつまり、元々の成り立ちが「中華民国」であり、「チャイニーズ」であることに違いはないからである。
中華圏では、日本のメディアのよーに「中国台北」と書かず「中華台北」と書く。
「中華台北」には「中華民国の台北」の意味も解釈できるため、妥協点として受け入れることの出来る呼称でござる。
1番酷いのは、日本メディアが書く漢字表記の「中国台北」。
これは


中華○民共和国○北


の意味になってしまうのだ<(`^´)>
こんな屈辱的なことはない。
だが、意味をよく分かっていない日本人はこの呼称を使ってしまうが、やめた方がいい。
「中華民国」を名乗ることが出来れば大満願なのだが、そうでなければやはり「台湾」が望ましかろー。

その台湾に、ラケットは非常に高価なヒノキラケットを作り続けている


台湾のオカダ(・∀・)


といふべきメーカーがありましたとさ。
名を、


スタープラチナウッド (神木)


といふ。
スターウッド製最高級ラケットのお値段、ぬわんと


1000元(中国元)超えwwwwwwwwwwwwwwwww


いやあ、郭躍藍鯨も真っ青のお値段ですなあ(らばあが同価格帯ってのも困るけどwwwww)w
もっとも、スターウッドは厳密にはメーカーでなくブランド名。
千利亨といふ会社が持つブランド、なのかな(間違いでなければ)。
この会社はスターウッドのみならず、トスポやオカダとも縁が深い。
ラケットも事実、オカダに酷似している部分がありもしかしたらオカダ製、かもしれぬ。
元々ペンホルダーの多い国(最近は違うが)、そりゃあ高品質のヒノキラケは人気があろーwww
タオバオをよく覗いている人なら、スターウッドが高額ラケを出していたのは昔から知っているはず。
そのスターウッドが、つひに


らばあにも進出(・∀・)!


しちゃったわけですおwwwww
併し、ITTFらばあリストのデザインを見て絶句した。
名前と言いロゴと言い、


おもちゃラケ用にしか見えぬwwwwwwwwwwwwwwwwww


んー、どー見ても希望が湧いてこぬえーwww
この時点では、完全に天座の期待はありませんですた。
だが後日、スターウッド製らばあが単品で売ってるのを発見!
パッケージを見て驚愕。


これガチ系らばあなのでわwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


真っ当にデザインされたパッケージは、高性能を思わせるものでありますた。
もっと驚いたのは値段。
ありがちな数十元レベルの金額ではなひ。


「一機のザクは通常の3倍の値段で売り出されてます!!」


日本、どいちぇに匹敵するお値段wwwwwwwwwwwww
まぢかよwwwwwwwwwwwwwwwww
これだけ強気の値段を掲げるらばあ、ひょっとしたらひょっとするかも…。
しかも、その中のあるらばあは


世界で2番目の気泡ブルスポおおおおおおおwwwwwww


でごじゃりますたwwwww
今話題の、すちが・アイロック(エアロック?)に搭載されるブルスポの、
「オキシゲンカプセルシステム」がどんな技術か分かりかねるが、
仮に気泡らばあであってもスターウッドのが先に出しているので、


世界で2番目は譲らんおwwwwwwwwwwwwwwwww


世の中、高くてもだめらばあはゴマンとあるwwwwwwwwwwwwwwwwwww
某リープ専業とかなwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
あれも


ブルスポに騙されたwwwwwwwwwwww


ブルスポとは、かくも人の心を惑わすのか。
チャレンジしてダメだった時の喪失感は、恐ろしいほど酷いwwwww
併し、アクションせねばダメなのである!


シャア専用グフ(違wwwww)


買っちゃいますたああああ\(^o^)/!

120140517055843106.jpg

うををををををいwwwww
これがおもちゃラケ用らばあに見えるかあ?
ロゴがアレだったのでガン無視していたスターウッドが…ガチだったなんてええええwww

120140517055843170.jpg

以前にもチラリと見せたパケ裏面。
粘着、非粘着の状態、スポンジの種類と硬度、性能値、スポンジ厚。
スピード40は非粘着で「特殊気孔海綿」を採用。
この特殊気孔海綿は、黒らばあがブルスポになるバージョン(赤は違う色)で、
スピードシリーズの別らばあ(スピード30など)はこのスポンジではなひwwwwwww
逆に、スピンシリーズの「スピン45」には45度の特殊気孔海綿を採用。
これまた、他のスピンシリーズらばあは別スポンジ。
ややこしいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

120140517055843204.jpg

で、よく分からんオマケがいちまひ。
んー、説明を何となく見ると、


シャララ大王のVOCブレスを防ぐ活性炭シート(爆)?


確かにそんなブレス攻撃受けたくなひわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
要はらばあのVOCを吸着してくれるシート、らすい。
ホントに効果があるのか疑問だが、あるとするならばこれは画期的い!
単品で売り出してもいんじゃね?
ただ、VOCを吸着せねばいかんらばあであるといふことの裏返しではなかろーか。

220140515035316324.jpg

開けてびっくら、こりゃどっかで見たことあるよーなシートですばい。
いやいやそれどころか、臭いまでまるっきり


KTLやんけえええええええええええええええwwwwwwwwwwwwwwwww


ブラパって言われても疑わないねwwwwwwwwwwwwwww
あのツーンとくるKTLの溶剤臭、あれが見事にスターウッドでも再現されてまふ(すなwwwwwwww)w
確かに


VOCブレスでつハイwwwwwwwwwwwwwwwww


実際、スターウッドの取り扱い元はKTLとも取引があって、


レッドダイアモンドめちゃうす


なるマニアらばあをとくちうしたそーなwwwwwwwwwwwwwwww
おもろそーではあるwww
なので、KTLとの関連があっても何ら不思議はなかろー。
なほ、パッケには潔性(非粘着)とあるが厳密には少し粘着が載ってる印象。
ほぼなきに等しいが。
それともう1つ驚いたのが、シートの状態。
見よ!このトップシート!


フルオッキしてパンパンだおwwwwwwwwwwwwwwwwww


これだけテンションが張りつめてるしなちく製シートって、他にはエアーのrfeくらいでわwww
耐久性もコストも含めて、フツーしなちく製ではここまでやらないのが定石。
それをやってのけるってのは、やはりお金かけてる証拠でございますな。
それにしても、ロゴは


おもちゃラケと言われてもこれまた疑わないwwwwwwwww


こんなスーパーなおもちゃラケ用らばあ見たことぬえーけどなwwwwwwwwwwwwwwwww
貼り上がり専用らばあで世界最強は、もしかして


あぢだすのレパルス700か?


マイナーすぎて誰も使ったことないよーなwwwww
カーボンラケの貼り上がりもあるんだから、別の意味ですげい。

220140515035316367.jpg

ぢゃーん!
つひに出た、世界で2番目の気泡ぶるすぽおおおおおおおwwwwwwwww


ブルマスポンジの略ではございません(イミフ)wwwwwwwww


一文字違うとえらいことになてまうわwwwww
こちらもこちらで、KTL二層ケーキスポンジの、ソフト側をそのまま全部のっけたよーな見た目どす。
あそこまで粗くはないが、けっこーサクサクパンダ(爆)。
日本硬度の40度を気泡スポンジにしたくらいのぷに度でごぜえます。
なので、「へなじーよりはコシがあるが、どいちぇスピン47.5度よりはぷに」というところ。
仮にスターウッドの基準が日本硬度で、それが40度だとするとしなちく硬度は31度。
そこから気泡化で更に5度下がるので、実質しなちく26度くらいの感覚かwww
スターウッドは、スポンジが日本製であると言っておる。
実際、他のスターウッドらばあはハッキリ「JAPAN」と銘打っているのだが、このらばあのスポンジにはそれがない。
スポンジ面の印字といい、スポンジの質感といい、日本製には見えないので、
わたしゃこのらばあに限っては日本製スポンジでないと思っておる。
因みにシート側面の構造どすが、気になるKTLらばあとの比較では、
ゴールデンスターのが粒が太く、低い構造。
スピード40はそれよりも粒が細く、高めと一般的な攻撃用らばあと同程度の構造でごじゃりますた。
スピンよりスピードを重視した設計であるのは、一目瞭然でござるよ。
驚くべきは重量。
今まで、しなちく製スピン系らばあはおしなべて軽量でありますたが、
スピード40も御多分に洩れず軽量ですお!
一般的なシェイクサイズで、


カット後40gを切る重量


という軽さ!
どいちぇの場合はシート構造上逆に重くなってしまうのだが、
しなちくでは元が重かったので攻撃用になるとシートが薄く、粘着も少なくなるので軽いwww
パワーの衰えてきたワタスには、ありがてーこってすうううううwwwww

さて、気泡らばあは通常なら素材ラケとの相性がいいわけどすが、
ワタスはいちおーいわゆる粘着らばあ的な扱いをしたかったので、7枚合板に貼ってみますたん。
シートがすんばらしく張りつめていたので、ある程度期待はしていたのだが何せ


リープ専業wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


っつー大失敗があるので(高いだけで全然とばねーwwwwwwwwwwwwwww)、
まだ半信半疑ではありますた。
しかーし!
球突きをして一発目で驚いた!


どっぴゅうううううううううううううんwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


あー放出しちゃったか(/ω\)wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
っていあいあwwwwwwwwwwwww


へなじー級の弾みっΣ(゚Д゚)!?


めっちゃ飛ぶんですけど!!!!!!
まさか…誰も注目してないよーなおもちゃデザインのマイナーブランドが、


郭躍藍鯨イルミナX25以来第3の衝撃!


んー、仮にKTLのOEMだったとして、しなちく製としてはかなり弾みの強いゴールデンスター、
あれよりも確実に弾んでるwwwww
単純に弾み自体が凄いのもさることながら、


気泡ブルマスポがお尻に食い込んで(違)


ボールを突き飛ばしているのも好印象!
感覚的にはスピン系らばあの食い込み方ですな、これ。
しなちくスピン系って、ありそーでしっかり食い込むらばあは、あんまりなひ。
スピード40は硬度が示すとおりに、劇的な食い込みを実現しておりまふ。
その一方で、シートはべらぼーに張りつめているのでかなり硬く感じるフィーリング。
シート硬度は高くないと思うが、球離れが早いのでボールを突っぱねてる感じどすな。
スピンをかけてみると、その影響で引っ掛かりは悪くないんどすが、回転をかける前に飛ぶイメージ。
これだと、らばあの摩擦に頼って回転をかける人は難しいはず。

実打してみますたあああああん\(^o^)/
フォア打ちはパキパキ言わせながら簡単に入れることが出来るので好印象!
中国製でこれだけ食い込むらばあも、そーそーない。
ぶよぶよしてるらばあはあるけれど、食い込むというより単にたわんでるだけで気持ちの悪い感触なので、
それとは違ってキチンと「スポンジ潰れてます」と主張してくる。
この感触、多分一般的な中国らばあと違ってシートがパンパンに張りつめてる分、
シートが硬く感じるのでメリハリが生まれてるのだと思ふ。
ぶよぶよに感じるらばあは、シートが軟らかいままでスポンジも軟らかいのでそうなってしまうのではなひかと。
ここが他のしなちくらばあとの違いっすう。
それにしても速いっすねえ~wwwwwwww
力の衰えが顕著なワタスにとって、この楽さは何物にも代えがたいwwwww
実際、どれくらいスピードが出るのか。
あぴたーそが同じラケットにへなじい05を貼っているので、それと打ち比べしてみますたが、


へなじい05よりほんのわずかに遅い程度


でごぜえました(・∀・)
へなじー64と同スピードの郭躍藍鯨、へなじー64を上回ったイルミナX25の最強らばあと比べると、
流石に若干劣る。
併し、スピード40は


供給の安定している市販品


といふ意味での意義は大きかろー。
かおーと思へば、誰でも買えますゆえ。
もっとも、これだけ強烈なテンションがかかっていると何が起こるかといふと、


ブラパを超越する槍らばあ化wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


ちょwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
どりゃーぶを打ってみると唖然、もんのすごおく打ちにくひwwwwwwwwwwwwwwwww
シートが張りつめて硬く、球離れが早いので擦って打つのはほぼ無理。
食い込ませてどりゃーぶするしかなひのだが、その角度が異常wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
わたしゃ、いつも実験してるので大抵のらばあはすぐ打てるよーになるのですが、
スピード40は他のらばあと打ち方が違いすぐる(◎_◎;)


慣れ出すのに3日かかったおwwwwwwwwwwwwwwwwwww


慣れれば悪くないが、他のらばあの打ち方は捨てねばならぬwwwww
ぐはっwwwwwwwwwww
ブラパやゴールデンスターを使ってきた人間がこれなんだから、
フツーの人はもっと大変だらうwwwww
ブラパと異なる点は、同じ槍らばあでもどりゃーぶ以外はネットに刺さらないところ。
だからどりゃーぶ以外は何の問題もなひのである!
どりゃーぶだけが猛烈にむじゅいいいいいいいwwwwwwwww
下回転に対するどりゃーぶ、ループどりゃーぶも勿論同様にむじゅい。
やってやれんことはないけれど。
一方で、フラット系は


ネ申(・∀・)


どんなボールでも、らばあに当たればひっぱたくだけで確実に猛スピードで入るっすwww
食い込みが大きく、多大なカタパルトエフェクトが働くのでその命中率は半端じゃない。
下回転だろーがへなじーどりゃーぶだろーが、あらゆる回転を無視して全部ひっぱたく!


ビンタらばあと名付けてよひ(爆)?


だからこのらばあは、無理してどりゃーぶするんじゃなくて、ラリーからのスマッシュ、フラット打ちをメインにしたほーがよひ。
カットマンに対しても、フラット打ちでパカスカ打ちまくればよひwwwwwwwwwwwww
ぶっちゃけて言えば、


表ソフトを裏ソフトにしたよーならばあ


とも言える。
あそこまで極端じゃないが、似たよーな側面はありますな。
ショートも同様で、相手のどりゃーぶの回転はほぼ無視www
フツーに打てばどんな球でも返球可、弾道もペンホルダーにとって理想的。
シェイクのバックとして使うには、シートが硬く感じるので少し難しいんじゃないですかぬえ。
スポンジは軟らかいので、シートが硬いのが気にならなければ使うのもあり。
チキータは絶望的どすがwwwwwwwwwwwwww
ストロークは狂人みたいなボールが出るに違いなひwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
非常にスピードが出る反面、弾道が真っ直ぐすぎるので飛距離を出すのは苦手。
なので中陣以降から打ち返すのはちょっと;
前陣専用といふところも表的か。
また、らばあに力感がなひ(勝手に飛んでいくので威力は出しにくい)ためにペンホルダーのプッシュなどは、
全然威力が出ないっす。
プッシュしても、思いっきり狙い打たれてしまふwwwwwwwwwwwwwwwwww
フォアスマッシュは問題ないけれど。
らばあが軽量で、球離れが早いのもあって球威はやや軽い傾向にありましゅ。
重いボールで押していく人には向きませんな。
もっとも、元来そーゆーらばあでないのは火を見るより明らかだけど。
ただ、致命的なほど球が軽いとまでは言えないので、らばあ重量を考えたら合格点を与えていいんじゃないですかぬえ?
ブラパや藍鯨など、スピード40より10~20g重いらばあと比べても遜色はなひのでwww
らばあに弾みがあるので、サービスや台上は少し難しい。
不用意に浮いてしまうということはあまりないが、どーしても長くなってしまう傾向があるので、
ロングサーブはいつもより短めに出しませうwwwww
ショートサーブ自体は、出しにくくはないどす。
ツッツキはフツーに引っかかるものの、やはり長くなりやすいどす。
鋭く突っつくとオーバーミス、なんてことも(;^ω^)
回転量は、しなちく製ってことを考えるとあまり多くないが、
個人的にはブラパ、ゴールデンスターよりは引っかかる感じがするのでそれほど問題じゃないっすね。

そんなわけで、スピード40の長所は


しなちく製随一のスピードと、ボールの命中率、らばあの軽さ。


凡ミスが激減する上に、何せ軽いので打つのが楽だし簡単にスピードが出せます。
なので恐ろしいほどの槍らばあってのが気にならなければ、
練習量が少なく力の衰えを用具でカバーしたい社会人向きなんじゃないでせうかwww
特にフォアはスマッシュで攻める人。
逆に、パワー満点で何でもゴリゴリどりゃーぶしたい高校生や大学生には向かぬwwwww
スピードを制御出来るのであれば、中学生にはいけるんじゃないすか。
ぶっ飛ぶので、へなじークラスが扱える程度に上達してから使いませうwwwwwwwwwwwwww
因みに、ワタスはフレックスを考慮して厚手の7枚合板と組み合わせますたが、
薄い7枚とかフツーの5枚合板なんかを組み合わせれば、
球の重さや槍弾道はもーちょっと緩和出来るんじゃないでしょーか(^▽^;)
但し、だいぶソフトになるのでそれでもよければ。
感覚的にはメガヨロくらいの食い込み方をしまふ。
あっと、言い忘れてたけど


打球音もなかなかのものがありますぬえwwwwwww


スピード40最大のネックは値段か。
ワタスが買ったのは少々高めであったが、それを考慮しても恐らく


3000円以上は間違いなひ


でせうな。
お金をかけたがゆえに、これだけの性能を実現出来たと思ってくだせえ。
また、「いくら何でもスピードに特化しすぎいいいいいいwwwwwwwwwwwwwww」とおっしゃるアナタには、
粘着で45度まであっぷした


スピン45なるらばあもありましゅwwwwwwwwwww


こっちのが万人向けなんじゃないすかぬえwww
最後に。
このスターウッド、ラケットもらばあも高品質、高性能ですんばらしく、
注目を集めるべきブランドであることは間違いなす!
どっかの何かみたいに入手困難とか、限定品みたいなややこしいこともなく、
市販品でこの性能を維持しているのも魅力。


高いけど(;´∀`)


何が言いたいって、


多分近いうちに日本のどこかで見かけるんじゃないですかぬえwwwwwwwwwwwwwww


そんときゃぜひ買ってみてくんしゃいwwwwwwwwwwwwwww
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プロフィール

天座澪一

Author:天座澪一
性別:男性
誕生日:6月4日 8時頃
血液型:O型
お住まいの地域:愛知県







自己紹介:Yahoo!知恵袋卓球カテ元1位、「friendship729sp」のIDは当時使用していたラバー名が由来。
アバロンはかつて存在していた自クラブで、旧アバロンウェブサイトは用具レビューの先駆けであった。
天座自身は既に公式大会を引退、趣味で大量の並行用具等を試す日々。

好きな選手(引退含む):李倩、韓陽、于沈童、グルッバ、小山ちれ、ハラホバ、郝帥、孔令輝、劉国梁、クランパ、ホーマン、邱貽可、楊影、オヤマ、金擇洙、キム・ソンヒ、王晧、馬文革、方博、マツモト、ビルト、松下大星

使用ラケット:ロキ・赤炎中国式
三維・T88-1・黒・39度・MAX
ドニック・バラクーダビッグスラム・赤・MAX


使用ラケット2:サンフレックス・サイクロプスSAT中国式
使用ラバー2:三維・T88-1・黒・39度・MAX
三剣・紅龍ブラックスポンジ・赤・MAX


使用ラケット3:アバロックス・P900中国式
使用ラバー3:典馳・典馳D・黒・40度・2.1mm
ドニック・デストF3・赤・MAX



※ご用のある方は、ブログテーマ「メールフォーム」からご連絡ください。








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